保育園から始まり、子供の学校行事に出向くたびに

我が子や周りの子供たちの成長に感激してきます。

特に、小学生の歌声がいちばん好きで、何かしらの式典時に

聞こえてくる歌声に超、超感動します。

小学生ながらも、中学校の合唱コンクールに劣らず

透き通った声で、きれいにハモッてて最高です。

 

『 いのちの歌 』

生きてゆくことの意味 問いかけるそのたびに

胸をよぎる愛しい人々のあたたかさ

この星の片隅で 巡り会えた奇跡は

どんな宝石よりも 大切な宝物

泣きたい日もある 絶望に嘆く日も

そんな時そばにいて 寄り添うあなたの影

二人で歌えば懐かしくよみがえる

ふるさとの夕焼けの 優しいあのぬくもり

本当に大事なものは 隠れて見えない

ささやかすぎる日々の中に かけがえのない喜びがある

いつかは誰でも この星にさよならをする時が来るけれど

命は継がれてゆく 生れてきたこと 育ててもらえたこと

出会ったこと 笑ったこと そのすべてにありがとう

この命にありがとう

 

今回の学習発表会、もう最高でした。ウルウルしちゃいました。

少し日をおいて、この歌詞について聞いてみたいなと思っています。

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