おばんです
久しぶりにケンタッキーを食べたら若干もたれ気味なジョイフルSです
頑張れ俺のカラダ
さて、年度末
利用者の皆さんが楽しみにしているボーナスの時期です
今期も様々な作業に取り組み、
皆さんの力でたくさんの収益を上げてきたからこそお支払い出来るわけですが
ボーナスの支給前には査定会議があります
主に意欲が重視される査定ですが、
それぞれの担当スタッフから
「〇〇さんは頑張ってたから評価を上げたい」
「〇〇さんはこんな所が成長した」といった意見が出ると
やはり気持ちがよく、嬉しいです
こうした査定結果を
担当スタッフ毎にそれぞれの利用者さんにコメントを付けて渡す前に
管理者として自分が一通り文章のチェックを行います
いかに奮起を促せるかが鍵だと思っていますが、
利用者さんへのお手紙はやはり色々と気を遣うポイントが多いです
そんな中で、特に今回は
現場スタッフの文章力や表現力が上がっているのを感じました(偉そうな言い方ですが)
自分には無い言い回しや、読む相手を気遣った柔らかな表現など、
「やるな!」と思う瞬間が多くありました
自分は理数系が好きで国語はからっきし、、、
読書はまた最近始めましたが、
読んだ言い回しに引っ張られてしまってちぐはぐな文章になってしまう事が多いです
部下のレベルアップに自分も負けないように、精進しなければ
今後も文章力のアップの為、最低限読書の習慣は維持していきたいと思います
ブックセンターも出来てブームも来てますしね
絵本を読む頻度ならどのスタッフにも負けないのにな~毎晩娘のアンコールに延々と応えてますので












どんな立派な本を読んでもテレビドラマを見て感動してる現象と同じで文章を読んでいるに過ぎない。読んだと言う満足感は残るがそれがどうしたかである。表現力はそこで得た文を自ら日常使う事と生き方の道しるべとなる言葉は部屋に貼りつけ常に目に付く様にする事で自己暗示となり行動に移されて行く方法もありますが、それには自分の理解度にあった本が必要とされ
同じ内容でも書く人により判りづらい本もありその為のブックセンターだと私は思っております。しかし、人生予備知識より失敗から学ぶ方が身に付きその失敗を繰り返さない為の本が役にたっている。