営業のmです。
今月も今日を入れてあと3日になりました。
三社大祭の開催も目の前で、あちらこちらから太鼓などの練習の音が聞こえてきます。
各施設の夏祭りもピークをむかえているようですね❗
昨日お邪魔した障がい者施設のBさんで聞いた話ですが、その施設と併設されている高齢者施設も
今日が夏祭りです。
この施設では、毎年花火を打ち上げて、
祭りにこられた方や入居している方たちのお楽しみになっていたのですが、
今年は花火を打ち上げることが出来ないそうです!!
付近に民家があって、花火の打ち上げには不適であると監督官庁からストップが
かかったそうです。
火災の心配もあるので、中止はやむを得ないことですが、
楽しみにしていたお年寄りの皆さんはさぞガッカリだったのではないでしょうか!!












子供の声がうるさいからと言う理由で幼稚園の建設に反対されたオーナー理事長が苦言していました。国家対策も進まないのはこの人達のせいだと
町内会で公園の草刈りに、うるさいから止めろと苦情が、それが元で町内会でやらなくなり間接的に当施設に集草作業が・・
ないしょの話だけど当施設の豊年祭でも音響がうるさいと開催途中クレームの電話があり、えっ、こんな田舎でも・・これはヤバイと言う理由の一つから里山祭り構想があがったのです。
うるさいのクレームは身勝手で妨害と捉えられますが、その裏は和から孤立している社会地域現象の一つで普段付き合いの無い関係から起こる事だと思います。益々エスカレートする祭りにも問題があると思います。特に大型老人施設同士、競うが事し毎年華やかになりその目的意識に疑問を抱きます
当法人の祭りはそんな意味でも地域町内会と合同開催で全員参加型としている所にその意義が隠されているのです。