中国大陸の原野は一日二日走っても景色は変わらない同じ所をグルグル回っている様な錯覚に陥るしかし、日没近くにやっと街の明かりが見えて来てホッとする。冷え込む年の瀬に一年の思いと旅の思いが重なる。改革のリズムは朝のピアノ曲の様に進む間を置かない活動は一つ一つ形どられて行く。なのに、微笑む余裕もないスタッフ達はその大きな成果すら気づかずに窓際に立っている、ひたすらに駆け抜けたこの一年、多くの方々に支えられ年を越せる事に感謝し、新しく来る年のストーリーを夢見て一年を締めさせて頂きたいと思います。有難う御座いました。

 

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