私は、他の曜日にはならないのですが、月曜日の朝必ずと言っていい程
身体がだるく「よいしょ」と腰を上げるのに時間がかかります。
身支度をしている最中でも自然とため息がでてしまいます。
これを勝手に月曜病と名付けています。
バスに乗ってしまえば覚悟が出来て、少しずつ仕事モードに入ります。
施設に着いて、施設長達に「おはようございます」と挨拶しても
「フー」とため息が出ていますが、利用者さんが出勤してお互いに
「おはようございます」と言った途端、不思議と月曜病が治ります。
そうです。利用者さんは、私にとって特効薬なのです。
有り難い薬です。そして、仕事が好きな私に戻っています。












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