日々、通院同行していると医師とも顔馴染みになり、様々な情報交換をしている今日この頃。
昨年発令されていた『インフルエンザ警報』も今月22日に解除されたようですが、インフルエンザB型が出ており、学級閉鎖に陥っている等まだまだ気が抜けないですね。
冬場は空気の乾燥や気温の低さから、呼吸器感染症や感染性胃腸炎に罹患しがちです。
予防の為にはどうしたら良いか?
答えはどこの病院へ行っても同じで、
『手洗い・うがい』
『マスクの着用』
『適切な室内の加湿(50〜60%)』
『人混みを避ける』
『十分な栄養と睡眠で免疫力を高める』
この5つが大切と言われます。
人混みを避けるのは難しい気がしますが、残り4つでも効果はあるとの事。
厳しい寒さが続いている分、今一度体調管理に気を付けて過ごしたいですね!












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