私と毎朝手持ちのお金を数えているK谷さん。
お金を使い過ぎては私に注意され、
銭湯に1日2回行っては注意され、
1円玉を貯めすぎては注意されるので
お父さんよりも怖い存在だそうです。
そのK谷さん、私が結膜炎で休んでいる時
金銭管理をしている社協のスタッフにわざわざ電話を掛けて
「熊谷さんが目の病気になって休んでいる」と言ったそうです。
そのことを社協のスタッフから聞いた私は、胸が熱くなりました。
結膜炎が治って出勤した時「目、もう良いの?」と最初に声をかけて
くれたのもK谷さんでした。ありがとう!
もう、あまり注意をしないからね(???)












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