おばんです

この歳になって喘息を発症したジョイフルSです

時期的に鼻炎もしんどいところなので酸素が足りておりません

 

さて先日、

とある計画相談員さんからの紹介の、女性の方が施設を見学にいらっしゃいました

しばらく外部との接触は無く、

段々に何か日中の活動の場を求めて、という事での見学でしたが

コミュニケーションは同行した計画相談の方を通してという程度で

ほとんど会話にはならず

 

その女性をどこかで見た事があるなと思いつつ、

曖昧な記憶を辿りながらご本人の名前を伺うと

なんと中学時代の同級生ではありませんか

 

特別支援学級にいた彼女

田舎の小さな学校だったので顔はもちろん覚えていましたが

当時の自分はほとんど関わりはありませんでした

まさか大人になって自分が障害福祉の仕事に従事しているとは

 

彼女に名前を言っても「???」でしたが、

見学を終えた辺りで思い出してくれたようでした

 

見学してその日のうちに今度実習に来ることが決まりました、

福祉の駅の魅力はやはりスゴイようです

まずは他者とのコミュニケーションが課題という彼女に

同郷のよしみというきっかけは効くのか

 

過去の印象が良くなければスタートから最悪なんですけども、、、

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