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さて!

今日は近距離について。

近距離とは「近い距離」と書きますよね?

今日はとある利用者さんに関してです。

N田さんというダジャレを言う事が大好きな男性の方がいます。

偶然にも私とイニシャルが一緒のN田さん。

休憩時間や作業中、ふと隣を見ると殆ど私の隣に居るN田さん。

ここ最近は本当に近距離です。

と言っても一緒にダジャレを言い合って笑い合っているので楽しい一時なんですがね☆

N田さんの周りにはいつも男性利用者が集まっているので、N田さんが私の隣に来ると他の男性利用者も一緒に行動してきます。

そんな風景を見ている、とある男性利用者さんが一人居ます。

その利用者さんは少しだけ思い込みが激しく、変な誤解を招いてしまったそうです。

やはり「一定の距離を保つ」って大事な事なんですよね。

他の利用者さん同士でも近距離になりがちでトラブルになってしまう事も多々ありました。

今後も利用者さんとは離れすぎず、近すぎず接していきたいと思います。

 

 

 

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♀ ダイヤちゃん

 

 

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♀ メロディーちゃん

昨日、リヴェールにとても素敵なクリスマスプレゼントが届きました。

2羽のうさぎちゃん達です!!!

好奇心旺盛なメロディーちゃん(黒)とちょっと臆病なダイヤちゃん(薄茶)。

うさぎは急激な変化に弱いので、寒さと大きな音に慣らすために、

今は毛布を掛けていますが、昨日から少しずつあけて慣らしているところです。

利用者さんも早く見たい気持ちをグッとこらえて我慢、我慢・・・

でも、今日もチラッとのぞき見している利用者さんもいましたよ・・・

来週あたりは、みんなとご対面できるかもしれません。お楽しみに!!!

そして、縁会っていただいたうさぎちゃん達が元気にすくすく成長するように、

みんなで大切に育てていきましょうね。

 

冬期の賞与シーズンですね。

起業ブームの昨今ですが、新たに立ち上げた90%の会社が5年以内に倒産していると言われています。超優良企業と言われる会社が、派遣社員をはじめとして、どんどん人を切っていっています。内定取り消しをしている企業も少なくありません。

このようなご時勢では、働けること自体が決して当たり前でないと思いませんか?

私も毎年賞与を頂いておりますが、入社以来、給与も上がり続けています。これは自分が偉いのでもなんでもありません。会社がすごいんだと思わなければなりません。

健康と同じように、当たり前と感じた瞬間、有難さが分からなくなるものです。

皆さんに伝えたいことは、「今日も1日ありがとう。働けて本当にありがたい。」という気持ちを心から思い、仕事ということに関する日々の感謝を忘れないでほしいということです。

どんな会社にも上司にも同僚にも、欠点や問題はいくらでもあります。それに対する不平不満がある人もいくらだっているでしょう。

しかし、そんなこと以前に、働かせていただき、遅れることなく給料をいただけるということ自体に感謝する気持ちも持てずして、楽しい仕事などできるはずがないということを再認識してほしいのです。

一方、経営者や管理者も、スタッフが働いてくれることに感謝の気持ちを持っています。

私たちがいかに恵まれた環境にいるのかを噛み締め、感謝の気持ちを一杯にして賞与を受け取って欲しいと思います。

こんばんは、スタッフIです。

 

先日、12月23日に行われるボランティア協会のイベントの案内文を配布しました。

ユートピアには、ボランティア協会のイベントをいつも心待ちにしてくれている利用者さんがたくさんいます。

 

そんなその中の一人、Hさんからこんな言葉を頂きました。

「お手紙お疲れ様。ありがとう。」

 

照れたように笑いながらそう言ってくれました。

 

口に出すと、とても短い言葉で、文章にすると上から目線のように見えるかもしれませんが・・・。

 

 

その方が発したこの言葉には裏もなく表もなく。

 

この気持ちって何なのでしょう。

その時、自分はただ純粋に、本当に嬉しかったんです。

とってもとっても嬉しく思えました。

 

 

ほっこりするようなあったかいような。

今思えば、こんな気持ちを忘れていた事にショックを受けてもいます。

 

 

思い返せば、自分も「ありがとう」という言葉は使っています。ですが、心を込めていなかったように感じます。

心が無く、ただ相手の耳に届くだけの音として、相手に伝えてるだけだったかなぁ、と。

 

いつからそうだったのかな・・・もうあんまり覚えていないのですが、今回のHさんの気持ちと言葉に、改めて再認識させられました。

 

ありがとう。

ごめんね。

助かったよ。

 

支援は他の誰の為でもなく、利用者やその家族の為ですよね。

そして支援は自分一人だけでは出来ません。仲間のスタッフがいてくれて初めて出来るんです。

最後に利用者から「ありがとう」と言ってもらえるような支援を今、自分は出来ているだろうか。

 

感謝の気持ちを忘れずに、これからも利用者や同じ職場で働くスタッフと一緒に仕事をしていけたらと思います。

Hさん、本当にありがとうね

 

 

こんばんは、リヴェールスタッフMです。

3カ所あるリヴェールの畑で、ネギの収穫を先週から進めてきました。利用者の頑張りで、昨日終了しました。

ホッとしている時間は無く、今後はビニールハウスに収穫したネギを植えていく作業が待っています。T部さんは「これ、今年中には無理だよ。」と言い、T面さんは「これだば終わらね。」と、みんな弱気です。 【そんな弱気でどうする、自分に自信を持とう。】

「いや、終わらないじゃなくて、頑張って終わらせるんだよ。」と声を掛けると、「ええっ」と言ってビックリして所に「この前だって終わったでしょ?」と、先日の悪条件での作業を思い出させました。

すると、「頑張るべ。」とOさん、黙って頷くK田さん、さっきまで弱気だったT部さんも「やるよ。」と、やる気を出しました。

そして、「この作業を今年中に終わらせて、来年を迎えよう。」と言って締めようとしたら「おおぅ」と、H輝さんの声でビニールハウス内は大爆笑に。

このような感じになりましたが、みんながやる気を見せて同じ方向を向けたので、畑班のチームワークの良さを活かして年内に終わるよう利用者の体調を見ながら頑張ります。

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