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先週も寒かった~!!!

最近、マフラーをして出勤しています、しもひーです。

 

さあ…

先週の土曜日には利用者さんたちが楽しみにしていた忘年会が終わりました。

忘年会シーズンになる前から

「今回はどっちにしようかな」 「あれ、食べたいな…」

などの声がたくさん聞かれてました。

みなさん、よっぽど楽しみにしていたんでしょう♪

 

私は、初めての「夜の部」参加でした。(それに担当だったので…)

当日まで心配だらけで、あれやこれやと焦りしかない、不安しかない状況でした。

しかし、色々な方から助けてもらい、無事に終わらせることが出来ました。

ありがとうございました☺️

 

これはカラオケの風景です~

 

終わったあとは、みんなから

「楽しかった!」 「また行きたい!」

などの声がたくさん聞こえてきました☆

しゃぶしゃぶ美味しかったね~♪♪♪

 

さて…

これでもう今年のイベントは無いはず…(一段落)

来年には、みんなが楽しみにしている新年の集い。

これもみんなが楽しめる企画を考えなければ…🤔

グループホームマザー(世話人)のAさんが9月のお誕生日に結婚されました。期間が空いてしまったのですが昨日のマザーの会で法人からささやかな記念品を贈らせていただきました。熟年結婚というビッグニュースに驚かされましたが、Aさんのお人柄ならこういうこともあるな~と微笑ましくも思いました。人を愛し、自然を愛し、音楽を愛し、いつも微笑みを絶やさず、優しさと強さを兼ね備えた方です。憧れの女性です。

私とは当法人が八戸地域に第一号となる知的障がい者向けのグループホームを開設した当初からのお付き合いなので、かれこれ23年になります。長きにわたって心の支えになって頂いています。上司の立場からするとなかなか出会うことが出来ない貴重な人材だと思っています。私が大きな壁にぶつかった時にはそっとそばに寄り添ってくださいました。今の私があるのはAさんのおかげでもあります。出会えたご縁に心から感謝です。

これからはご主人と巡り合った素敵なご縁を大切にして幸せいっぱいな日々を過ごしてください♡

我が家の二人の孫は歯磨きが大嫌いで、ママが「歯磨きして」と

いくら言っても知らんふりしています。ママが磨いてあげると泣き出す

始末です。この前我が家に泊まった次の朝、ママに何度も「歯磨きして」と

言われていましたが、知らんふり。二人揃って私の前に座り、私に「子供の頃

歯磨き粉と歯磨き(歯ブラシのこと)がなかったの?」と言ったので

「そうだよ。どこのお店にも売ってなかったんだよ」「お医者さんに

行ったの?」「うん」「お医者さんでカリカリしたの?」「うん」「そして

どうなったの?」と聞いたので部分入れ歯をはずして、口を大きく開けて

奥の方が見えるようにしたら「あっ!奥の歯がない」とビックリした顔をして

あわてて上の孫は、歯ブラシを持って歯磨きをしていました。下の孫は

「ママー、歯磨きするー」と言いながら、ママの所に走って行きました。

部分入れ歯をはずしたくなかったけど、仕方がない。リヴェールの利用者さんにも

入れ歯が合わなくて、苦戦している方がいます。歯って大事ですものね。

「歯磨き イラス...」の画像検索結果

体験

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このところ実習生の受け入れが続きました。

実習生の方は、初めての環境、初めての作業で緊張もあるでしょうに、明るく元気に頑張ってくれました。

福祉の駅での作業では、スタッフからの指示に

「はい❗️」

と大きな返事。お客様にも明るく

「いらっしゃいませ❗️」

挨拶も素晴らしかったです。お客様も微笑ましく見守ってくれました。

慣れてくると、こういった基本的なことがおざなりになりがち。

先輩利用者さんたちには、いい刺激になったようです。

お弁当を食べながら、利用者のIさんに学生の頃の実習を聞いてみました。

「○○衣料館で洋服をハンガーにかけたり、□□寿司に行きました。お皿を乾かす機械が難しかったです。」

どちらの実習も今のIさんの作業に役立ってるね、と声をかけると

「…そうですね!」

あらためて気付いた?(^^;

何事も経験することが大事ですね。

パン屋さんになりたい🎵と明るく話す実習生のSさんに、実習の感想を聞くと、

「前に実習したところと、福祉の駅と、どちらも楽しかったから悩みます」

素直なSさんはどこでお仕事しても大丈夫です❗️

またお店に顔をだしてね。

 

今年もあと2週間となり、世間では年賀状の受け付けも始まりました。
ノアでも2種類の年賀に取り組みました。

まずはユートピアの会全体の年賀状では、干支のイノシシの色を
子供たちに塗ってもらいました。

6年生のY君、好きな読書中に声をかけられ、本を手にしたままですが、
丁寧に塗ってくれました。

1年生のR君、最近はお願いすると自分から箱を開けて
塗り始めるようになってきました。

みんなの協力のおかげで、にぎやかな年賀状が出来上がりました。

次は自分たちの年賀状、これはほかのスタッフもあげていますが、
去年はスタッフがお手本を作り、それを見ながら自分の好きな色を
選んでいましたが、今年は違います!

いろいろな素材を準備しましたが、それぞれが「こうしたい!」を
形にして、個性あふれる年賀状を作ってくれました。

R君の年賀状も、手形やスタンプで素敵にできました。

日々の活動の中で、子供たちの成長を感じることは多々ありますが、
自分の好きなように、という指示が一番の苦手だった子供たち。
恥ずかしがらずにできるようになってきました。

得意・不得意、好き・嫌い、成功・失敗、こだわりや義務感なども含め、
いろいろな学年の子供たちが、一緒に活動をしていく中で、衝突したり
協力したりすることも、経験となって蓄積されていきますように!

 

 

 

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