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水遊び

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昨日の夕方、児童デイの子供たちが外で水遊びをしていました。

水遊びといえば、七日より白浜海水浴場も海開きをしたそうです。
休日には、家族や友人と海やプールへ行く利用者さんやスタッフ
の方も多いと思います。
楽しむ機会が増える季節ですが、その反面危険もあります。

海であれば
*危険な所を確認し、距離を置く
*健康管理を徹底し、飲酒時の遊泳は避ける
*天候に注意する
*子供だけでは遊ばせないなど

昨年7、8月で600件以上の水の事故があったそうです。

楽しい余暇を過ごすためにも、油断大敵ですね。
気を付けて夏を楽しみましょう。

営業のmです。

よい天気(*´・ω・`)だね

今日明日は、福祉の駅のセールです。

今回初めて、粉もん祭りを開催中です。

色々食べてみました、冷やし中華、たこ焼き、お好み焼き…などなど…

どれもおいしい!!

 

一面に香ばし匂いが漂ってます。

お出でください、お待ちしています❗

こんにちは、リヴェールスタッフMです。

いやあ、暑いですねえ。今日はYさん、Hさんと一緒にかき氷を食べたいと思います。

さて、プロ野球が好きな方はご存じかと思いますが、昨日のヤクルト対広島戦での出来事。ヤクルトは9回まで5点リードしていたにもかかわらず3本のホームランを含む6点を取られ、大逆転負け。
このような試合は時々見られるので、それほど大きな事ではないのですが、結果論ではなく9回のヤクルト側の采配はどうかなあ?とニュースを見ていて私は思いました。

昨日の試合、いつもヤクルト投手陣の最後を任せられているA投手を出せない為に急遽抑えのマウンドへ上がったO投手。ここまでは誰もが納得していたのでは?しかしこの日のO投手、いつもの切れがありませんでした。2本のホームランを打たれた時点でヤクルトO投手は調子が良くないことがわかっていたにもかかわらず続投。そこから2人のランナーを出してホームランが出れば逆転の場面で広島側は代打を選択。ヤクルト側はO投手続投。結果は代打のA選手がホームランを打ち広島が逆転。

何度か投手交代を含め選択する機会があった試合でヤクルト側は続投を選択しましたが、我々の仕事も似ている所があり、一つのことを継続させ持久力アップに繋げることも大事だと思います。また、途中で作業内容を変え状況に応じて動ける柔軟さを身につけることも大事だと思います。現在は作業内容や人数、場所などによって配置を決めてから作業に入っていますが、一つの作業をずっと継続をする時もあれば作業中に能率や効率を考え、利用者の配置や作業内容を変えることもあります。我々スタッフの采配が大事になってきます。

今回の野球で、采配の大事さを再確認し月曜日からの作業に活かせるようにしたいと思いました。

どもです。
昨日は七夕ということで、夜ふと夜空を見上げる人もいらっしゃったのではと思います。
ここ数年の中では天気は良かったと思います。
天の川は今の時期はいつでも見ることができる(気がします)ので
七夕だから天の川
といった幼い頃の特別感は薄れていっています。
遠い手が届かない存在に、願いや願望を祈るのは、救いが欲しいと思う人間の性なのか・・・
と言う感じの台詞を何かの本で読んだのをふと思い出しました。
難しいしことを考えるのも良いですが
いくつになっても童心を忘れない
そんな年の重ね方をしたい
豆男子です。

5月ぐらいからペーパーハウスでは
本が大量に入ってくるようになったため
本の仕分けの仕方を練習している方が数名います。
主にオールラウンダーな方々なのですが、
重量のある本は、利用者の方々から敬遠されがちな存在です。
また表紙にビニールが付いている(厚すぎる表紙)部分を剥がし
布が付いている部分も剥がす・・・
と作業工程が増えてしまい、さらに力作業になる部分があることも原因の1つのようです。

とある利用者さんは最初は小声で「めんどくさい。」
と言っていたのですが、最近ではそんな小言も言わずに、本の仕分け作業をほぼ完璧に行えるようになりました。

何かに特化して作業できることも強みですが
着実にできることを増やすことも総合力のアップにはなると思います。

これからも利用者の方々と一緒に暑さに負けず頑張っていきます。

皆さんご苦労様です。いよいよ、児童ディサービスの活動本格化して来ましたね。その看板も「ノア」と名付けられ、これは旧約聖書に出てくるノアの方舟の意味ですがトヨタがやはりノアの名称でワゴン車で家族を安全に運ぶと言うキャッチで使っていますよね。他に優しさに使われる様ですが、以前からこのサービスには最適の名前だと思っていたので採用させて貰いました。実はこのサービスにもう一つの目的があるのですそれがレスバイトと言う名です。これは休息、息抜きの意味だそうですが支援、介護をしてる家族に向けられたものでさまざまな問題が明らかになる中でその対策が進みレスバイトと言う言葉が急速に普及したものと考えられます。サービスの間のつかの間の家族の息抜きを想定しながら業務に当たる事が本当の優しさノアだといいですね。

ボランテア協会時代、児童福祉部が活動していた日曜保育と言うのがありました。それは毎日の養護に疲れたある母親の訴えでした、半日でもいい、いや一時間でもいい、私に自由を下さい その声に押された若者達は即座に行動し日曜保育会を設立し多くの子供達と一日戯れる中で、やっと実家のお墓参りに行って来たとか暫らくぶりの美容院、デパートに行って来たとか言って子供を迎えに来る顔は晴々した本当の母親の顔にこの活動やって良かったと心底思った事を想い出されます。あれがレスバイトだったんだと。

 

 

 

 

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