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寄付

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6月4日は、私の誕生日でした。いつもだと息子夫婦は会食の場を設けて

くれたり、大好きな飲物をプレゼントしてくれましが、今年は

KUMIKYOKUのバッグをプレゼントしてくれました。

高いのを貰ってと思い「今のが壊れたから使う」と言ったら

「そう言うと思った」と二人口を揃えて言ったので

「じゃ、遠慮なく今から使う」と言ってから「古いバッグ捨てるのか・・・」と

言ったら、息子が「捨てることないよ。福祉の駅に寄付したら良いべ。

100円でも売れたら良いじゃん。」と言いました。私よりユートピアの

職員みたいと感心した私でした。。

どうもです豆男子です。

暑い日と寒い日の差が激しく、利用者の方々で体調を崩している人がまた少しずつ増えています。
みなさん
寒暖差や仕事の疲れがあるとは思いますが、体調管理や体調を崩さない予防をしっかりと行っていきましょう。

平日火~金の夕方の研修が続いています。
研修に参加している方は全員で15名
ヘルパー2級を取得するためということで
福祉関係のお仕事に就いている人がほとんどです
障害者関係のお仕事をしているのは私を含め3人

その他の方々は介護職の方です

研修の中で
知らない職種の話しは聞いていると
色々と勉強になりますね

人と関わるという点では
共通することが多く、利用者の方々との
コミュニケーションの重要性というのを再確認しました。

あと1ヶ月と少しですが
頑張ります。

私の朝の通勤ルートにはコンビニが4ヶ所あります。

時々、気まぐれで寄ることもありますが、その時の気分で寄る所も違います。

 

その中の1件のコンビニ(黄色いお店・・・)ですが、

朝から「いらっしゃいませ」と元気の良い挨拶をしてくれる店員さんが時々います。

朝から嫌ってくらい元気で気分の良い挨拶なのでちょっとだけ元気をもらえるんです。

お店を選ぶのには『可愛い店員がいるから』『あの商品があるから』などと人それぞれかと思うが、自分は時々その元気な挨拶を聞きたくなる時があるんです。

 

 

ジョイフルには月曜日から高等学校3年生の実習生が来ている。

3月には「〇〇〇だからジョイフルに行きたい」と言ってもらえるように

 

それは福祉の駅にも言えることで・・・・・

 

今週の店内入れ替えでは大幅に模様替えをする予定。

お客様にたくさん来ていただく為に・・・

 

ジョイフルではたくさんの利用者を!

福祉の駅ではたくさんのお客様を!

お待ちしております。

 

選ばれる施設。お店になるように・・・

飽き性

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最近、湯船につかっていると知らないうちに寝てしまい、息苦しくなって目が覚めるという危険な行為をほぼ毎日繰り返してしまっているkazuchanです!

 

tomatoスタッフのブログにも登場したHさん。教えると何でもできてしまうHさんですが、飽きっぽいのがたまにキズ。

一回やったお仕事や同じことをずっとやる仕事はすぐ飽きてテキトーになってしまったりやりたくなさそうに仕事をします。

 

また、他の利用者と一緒に何かをやるときも自分は手を出さず見てるだけになってしまい声がけが必要です。

 

この前、烏骨鶏の卵をパックに詰める作業をしてもらいました。この作業は何回かやっているのでやり方もわかっており本当なら5分もかからない作業なのですが10分たっても20分経っても終わらない、、、。

飽きちゃったのね、、、

 

なので、何分までに終わらせるよー。と言ってみました。

しかし、タイムリミットになってしまい「時間だよ。終われなかったね。残念」というと、、、

 

「終われなかったー。」と悔しそうな顔をしたのです。

 

本人なりに頑張って時間内に終わらせようとしてたそうです。

 

私としてはもう飽きちゃったんだろうなあ。終われなくてもきっとなんとも思わないんだろうなあ。なんて見てたので悔しそうな顔をしているHさんを見て少しホッとしました。

 

また、次も卵のパック詰めをやろう!次はきっと時間内に終われるよ!

 

ジョイフルでは、福祉の駅で売るために寄付で入ったジグソーパズルのピースの確認を利用者さんが行っていることは、これまでのスタッフブログでも触れています。

はたから見ると遊んでいるとも思える作業ですが、なかなか根気がいるもので、1000ピースともなるとやはり利用者の中でも向き不向きが出てきます。

先日まで取り組んでいたパズルは、残念ながら最後の最後でピースが足りない!となり、取り組んでいた利用者さんの深ぁいため息が…

それでも確認が必要な1000ピースのパズルはまだまだあります。引き続き取り組んでもらうことになった翌週

隔日で利用のSさん、何か言いたげ…何かしら?

「あのパズルはどうしたの?」

そうSさんもパズルチェックに取り組んでいた一人。お休みしている間に他の人が進めて、結局ピースが足りなかったことを知らせると残念そうにしながら、「あの最後のピースをはめる瞬間がいいんだよね、気持ちが良くて」と話してくれました。

最後は自分でやりたい?と聞くと、「いや、誰でも構わないよ。今度は揃うといいねぇ」と優しい表情で言ってくれました。

利用者みんなの協力があって、福祉の駅にいろんな商品が並んでいきます。ピース確認が済んだパズルもお客様の手に取ってもらえて、楽しんでもらえますように。

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