» 未分類のブログ記事

私がチェックするのは天気予報。(そんな何回も見ているわけではないですが・・・)

 

「明日の天気は?」

「雨、雪がいつ降る?」

「風は?」

 

今までは『風』なんて気にしたことがなかったのですが、福祉の駅にはテントがあるので・・・

先週の土、日はセールがあり、常設しているテント以外にも張っていたので特に『風』を気にしました。

『風速5m/s』、『最大で10m/s』『やや強い風』

それぞれの天気予報のサイトによって書いていることも違うし・・・

それでも安全を第一に考え、テントの脚をたたんで、翌日再びテントを立てる。

実際には風はそれほど強くなかった・・・

 

天気に関してはどの情報を信じたらいいのぉ~!!ってことが多いですが、

『備えあれば憂いなし』と言うように

雨が降るなら傘を持ってくる、雪が降るなら少し早く家を出るなどして、仕事も気持ちに余裕を持ってしたいものです。

 

 

ちなみに今日は1日利用者数名と一緒に雪かき作業でした。

利用者は

「疲れた~」

「明日も雪かきだったらやだなぁー」と。

自分も同じ思いです。

利用者と一緒に晴れることを願うのみです!!

予報は朝方まで雪マークですが・・・

こんばんは!

本格的な雪に大喜びのな か リ。です!
今日は朝から雪の為、利用者さんが「寒い寒すぎる~」と言いながら食堂に入ってきました。
バス通勤大変そうだな~。と思いながら、利用者さんのお喋りに耳を傾け話を聞いていると、小学校の頃の自分を思い出しました。

私の家は大鰐ですが隣の市との境目に家があリ、小学校に行くまでにはだいぶ時間がかかっていました。
家から電車に乗るまでの道のりに30分。
電車で大鰐駅まで行き、山のてっぺん付近にある小学校まで歩き40分。小学生で何も考えず行動していた自分は、学校へ行くにも家に帰る道中に色んな所へ寄り道をしたもの。
上学年になると部活に入り、8時過ぎに終わりそこからまた電車となると、道中が真っ暗で怖くて怖くて仕方がありませんでした。

暗闇もなれているのか、利用者さん達は「余裕余裕〜( 笑 )」と話していてすごいなぁと思いました。

しかし暗闇なので、いつ何があるか分かりません。
急に変な人があらわれたら?
車がライトをつけ忘れてはしっていたら?
夜道は危ないことばかりなので、皆さん気をつけてくださいね!

雪が本格的に降り、積もりましたね。営業のmです。

道路もこれから凍ると思います、安全運転しましょう!!

 

今日は、ラピアで土曜日から開催されている

「創立50周年記念第36回青森県立八戸第二養護学校作品展」に

おじゃましてきたので、作品などを紹介したいと思います。

第二養護学校は小学部から高等部まであるので、作品も小学生の作品から

高等部生の作品までかなり多くあり、それぞれの作品に個性があるもの、

努力の跡が見えるもの、見ていて素晴らしいと思うものなど

飽きることなく拝見させて頂きました。

写真を撮ってきたので紹介します。

先ほども述べたように数が多いので一部の作品の紹介となります。

ごめんなさい。

2017011613370000.jpg

2017011616460000

2017011616460001

2017011616470000

2017011616480000

2017011616480001

来年も良い作品を楽しみにしています!!

慣れるかな?

| 未分類 | | 1件のコメント

連日、八戸は最高温度、最低温度共にマイナス温度を示し、冷え性の私は、防寒対策に余念がありません。ヒートティック二枚、レギンス、更にはホカロンを体に貼らないと過ごせません。

地元に住んでいる者でさえ、寒さが堪えるのですから、東京から来たTさんには、ある意味、カルチャーショックでしょうね。風の冷たさが違うと言っておりました。

現在は安定状態で、作業中、多弁で色んな話をされています。とくに、音楽の話題になると目の輝きが違います。作業の手は?というと…。体力がないらしく、作業内容の変更の申し出が多いものの、継続できています。

また、事業所のルールの確認や他利用者の中に溶け込もうと積極的にスタッフや利用者と関わっています。本人曰く、先ずは3日、そして、9日、3ヶ月、半年、一年と頑張りたいなあと。(なんで、3の倍数なんだろう。)

そんなこと言わずに、スタッフや他利用者と色んなことを経験し、地域に根ざしましょう。

北帰行にある自然の回帰は人間の本能かも知れない、都会の喧騒から逃れ静かに余生を送る人達は自然とか田舎暮らしに憧れる。若い時は想像にもしなかったその様な現象に人間の本当の居場所に気が付いた時、何気なく暮らしている田舎は更に過疎化していく。住めば都 は都会暮らしの障害者に適切な環境だろうか、田舎の体験から彼等の心を探って見たい思いが長い時間を掛け実現できました。体験から入所へのプロセスは慎重に行われ本人の意思決定の尊重は以外とスムースだったのかも知れません。東京都委託施設は全国にありますが今回の様に個別に本人の意思決定で進んだケースは大きなニュースではないでしょうか。東京一極集中からすくい上げた人達が田舎を潤し気楽な人生を送るそんな時代の幕開けと考えると、まだやれる事の可能性に期待が膨らむのです。

北に進路をとれ、面白いですね。

アーカイブ

アクセスカウンタ

総閲覧数   :
今日の閲覧数 :
昨日の閲覧数 :