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今日は午後から皆さんでホットケーキを作りました~♪

まずは手順通りに皆さん焼き焼きした後・・・飾り付けと言うか、盛るというか、いわゆるトッピングをしたのですが・・・・それぞれに個性が出ました。

お好み焼きのソースのようにチョコをかける人・・・

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超~シンプルな人

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何もつけずに、切って手で食べる人もあり、傍目からはパンを食べているようでした。

「自由な発想」で作ってみるのも新たな発見があり楽しいイベントでした。

おはようございます。
今日は気温が17度下がるそうですね。昨日の強風といい、自然の猛威は私たち人間への警告なのでしょうか。
とにかく、健康管理には充分に配慮しましょう。

13日土曜日毎回、バザーを開催しておりますが、バレンタインデーの影響か?気温が高くなったせいか?
客足が無く…売り上げは今一つでした。
作業室の衣類に関する作業をすることが多いSさんですが本来、人混みに来ると動悸、大量の汗かいて、端から見ていても、「大丈夫?ゆっくりおうちで休んで下さいな。」と言いたくなるほど…
それでも、心配なのか?毎回、現場監督のように様子を見に来ては接客したり、チラシ配りをしている他利用者へ渡すタイミングをアドバイスしたりとしてくれてます。

本来、出向バザーの利用者がいるわけでその人たちを如何に育てるか?でSさんの心配は軽減され、休みを自分の為に使えるようになるのかな…。と思うと同時に支援者としてのコミュニケーション力を上げないと、Sさんは納得しないんだろうなと痛感したのでした。

新年度、コミュニケーション力➰色んな変化球を投げたいもんです。

no力

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有能な職人は有能な手元パートナーを選ぶ特に医療の現場では危険な手術程パートナーの存在は大きいと思います。その仕事を知り尽くしていなければ良きパートナーには選ばれないでしょう。薪づくり作業で原木をチェンソーを使い切る作業で利用者tさんが指示されずとも自然的に原木を切り易い様に並べたりチェンソーの燃料補給とかを手元パートナーとして実に要領良くこなすのである。見ていた私は、チェンソーやって見る?と訊くと、首を横に振るのでした。

しかし、その行動からはどうしても諦めきれないものがあり、数日後スタッフに彼にチエンソーを預けて見てと指示したら、手渡されたチエンソーを持ちしばらく眺めていたが、すかさずヤスリと言いだしたのである。ヤスリを受け取るとせっせとその歯を研ぎだしたのである。直ぐに燃料とオイルを点検しエンジンを掛け吹け上がりを確認し原木を切り出したのです。正に体の使い方から見て職人と言うしかない。

以前記憶喪失した人と車に乗りながら話をしていたらどうもその仕草で運転歴があるのではと思い、運転の経験はと訊いたら、判らないと言うので、広いグランドで運転を代わったら、それが出来たのです。

それぞれの障害とかこだわりから、判らない、出来ない やりたくない等の拒否反応があります。しかしその裏にある真相はやって見なければ判らない事が多くあります。no力を解放する事で無限の世界が広がる期待は面白い。そこに洞察力が求められので昨日の人は今日も同じではないと言う希望を持つ事である

 

 

 

 

今年に入ってからリヴェールでは自転車磨き、薪割り、自転車の解体など、今まではあまり取り組んでいなかった作業にも取り組んでいます。スタッフもですが、利用者は初めての事に対してはドキドキ不安でいっぱいの人もいれば、ワクワク期待でいっぱいの人もいます。
そこには新しい発見もいっぱい!!
・黙々と自転車を磨くTさん。それも細かいところまで綺麗に。
・工具などを上手く使いながら自転車を解体するYさん。
・チェンソーを使えるの!?Kさん。それもとても上手に!!
などなど・・・

でもそれはペーパーハウスや作業室での普段の作業でも同じ事。
普段やらない仕分けなどをやってみたら実はかなり正確に出来たMさんやFさん!!

新しい事に取り組む時には力!?活力!?が必要で中々取りかかりづらいものですが・・・これからも利用者のみんなといろんな事に取り組んでいき、新しい発見をいっぱいしていきたい。利用者の作業の幅を広げると共に、得意な事をいっぱい増やしていきたいと思う。

来週は利用者の新しい発見、いくつあるかな~!?

年度末に向けて

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いよいよ2月も後半に入りますね。

そろそろ次年度のことを本格的に考え、事業計画を立てる時期になりました。

どんな支援に取り組んでいくのか?

どんな作業に力を入れていくのか?

どんな目標に向かっていくのか?

今年度のことを振り返りながら、反省も含めて、次年度のことを考えます。

あるテレビ番組で大企業の社長の1人が「現状維持は成長ではない」と言っていました。

利用者の成長ために何ができるのか?

スタッフが成長するために必要なことは何なのか?

現状維持ではなく、常に成長を続けるために、いろいろな角度から、しっかり考えていきたいと思います。

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