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ふぅ…

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今週からとても暑い日が続きますね…

毎朝めざましテレビを見ながら身支度をしていますが

「八戸30度。」「八戸29度」と天気予報を見るたんびに嫌気がさしてきますね…

そんな中、今「熱中症」がとても騒がれていますね。

とあるテレビを見ていると、年配の方(どこまでが年配さんなのか分かりませんが)

熱中症に気付かない!?というテレビ番組が入っていました。

今の年配の方は熱中症に気付かず、大変な目に合ってしまうそうです。

例えば「喉が渇かないから水分を摂らない」という方がいました。

その方も断然、熱中症に掛かっているとの事でした。

軽度の熱中症なら、水分を補給し涼しい場所に移動する。また、冷やす物があれば首周り、脇の下を冷やす。

という事が出来ますが、重度の熱中症は救急車で運ばれてしまう事態、また最悪の事態を招いてしまいます。

何が言いたいかというと、利用者さんの中でも殆ど水分補給をしない方もまれに居ます。

「喉が渇いていないから…」の理由で水分を摂らない方も実際にいます。

また、言葉では伝える事が出来ない利用者さんも居ます。

そんな利用者さんに気を配るのは我々支援スタッフだと思います。

まだ~まだ暑い時期が続きます。

熱中症にならないようにみなさんで気を付けましょうね。

 

 

持病の糖尿病の悪化で2ヶ月近く入院していたTさんが、15日に退院して

直ぐに元気な顔を見せてくれ、21日から仕事復帰しました。

朝、家を出て街とか好きな所を歩くのが好きで、好きな食事を摂り、

仏さんにあげると言っては自分の好きな羊羹や甘栗等甘い物を買っていたTさんは

不摂生のせいで再び入院しました。2度目の入院は、よほど懲りたらしく、

もう入院したくないので、リハビリをかね種差を歩き、昼食前に注射をちゃんと

打っていると話していました。

その姿勢をずっと続けて、今のままのスリムでハンサムなTさんでいて下さい。

少し期待しています。

報告が遅れてしまいました・・・先週の25日(土)は各地でお祭りが開催されました。午前中は雨模様でしたが予報通り午後には雨も上がって、グループホームまきばのメンバーは予定通り、ご近所の杏○里さんの夏祭りに出かけてきました。屋台が沢山出るから夕食をそこで食べようと誘ったのですが、歩行が不自由だからと居残りを懇願するAさんでしたが、しっかりサポートするからと約束しこちらも同行を懇願すると、出発の準備をしてくれました。約束したからには満足のいくサービスを心がけ、最終的には「連れて行ってくれてありがとうございました。」と頭を下げられとてもうれしい気持ちになりました。日常とは違う何かを体感することって大事なことだと思います。無理強いはよくありませんが、視野を世界を広げるには頃合いをみた駆け引きが重要になります。ビールを飲んだり思い思いのおつまみを購入したり、自分の好みに合わせた飲食後、大抽抽選会にも参加しました。抽選券は2,000番近くまであり、宝くじにあたるのと同じくらいの確率?なんて諦めかけていたところ、なんとなんと私たちの番号が読み上げられたのです。『高圧洗浄機』が当たりました。これで玄関前のカラスの糞が簡単に流せるかも?等と言って盛り上がりました。約2時間の外出でしたが、みんな揃っての外出はご近所付き合いからでした。

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毎月1回美容講習を行っているが、今月のテーマは「日焼け対策」だった。

ここ数年、同じテーマで講習を行っているせいか「日焼け対策」の知識や方法を理解しつつある。

日焼けクリームは漠然ですがSPFの数値が高ければ効果が高いと思ってか。持参したクリームは

50だった。では、塗り方は?と実践してみるとダイレクトに腕に直接、塗るSさん。手のひらにもったい

ないと少量を出し、伸ばすMさん。塗るのは顔だけというHさん。中には塗るが落としたことが無いと言

うMさん。何事も繰り返し、話すだけではなく「実践なんだな。」と改めて感じた。

一般的な対策の他、肌に良い食べ物は?と質問するとほうれん草、小松菜、レモン、イチゴ、グレープ

フルーツなどビタミン系をあげていた中「いわし」の答えに全員、笑みがこぼれていた。

スタッフが毎度、同じテーマだと感じていても利用者にとっては毎回が初めてと捉え、創意工夫して

講習に望みたい。

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こんばんわ。

施設でのお話ではないのですが、注意しなければいけないことを書こうと思います。

今日あしなが蜂にさされました。

昨日は庭木の剪定、今日は屋根の修繕と家の周りを整える作業をしていました。昨日は庭木の剪定中にあしなが蜂の巣を見つけ、叩き落して(蜂さんごめんなさい)たいしたことはないと思っていました。

今日屋根の修繕後に同じくあしなが蜂の巣を見つけ、すごく小さいので簡単?と思って金槌で叩き落したところ、猛然と蜂が襲いかかってきました。平地ではすぐに逃げられるのですが、屋根のうえでは思うように動けません。

軍手とタオルを振り回して防戦したのですが、右手首を刺されてしまいました。

冷やして様子を見たところ、大事には至らなかったのですが、考えてみると昨年、一昨年と蜂の巣を見つけてはいとも間単に駆除していました。

理由は・・・平地から高い場所にある巣を落とすには、竹や棒などで蜂に不意打ちを掛けるように一瞬で叩き落していたため、蜂はこちらに気づかず攻撃してこなかったと思われます。

今日の場合は、蜂の巣に気づかず作業をしていた私の存在を蜂は気付いて警戒していたのでしょう。

後から気付いた私の一撃に準備していた蜂たちは一斉に攻撃してきました。

拳より小さい巣でも危険があります。

外での作業が多い夏場はスタッフは、より利用者さんの安全に気を配る必要があると肝に銘じて行動しなくてはなりません。

しかし・・・蜂に刺されたのは子供の時以来かなww

注意不足を反省しています。

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