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我が子の『っぱなし』に毎日怒ってばかりのyyです。

開けっ放し、出しっ放し、つけっ放し、脱ぎっ放し・・・

毎日毎日ガミガミ怒っても、なかなか直りません。

最近では、ただの雑音にしか聞こえないのでしょう。

要は育ってきた環境なんでしょうが、、、

(結局は私に似ているのでしょう(泣))

親としては、子供のうちから何とかしたいもの。

誰か良い方法、知りませんか?

似たような利用者さんがいて、こうしてみたよというのがあったら

教えてください!!

イベント

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こんにちは!今朝の折り込み広告に「十和田冬物語」を見つける。 きっと、施設に行ったら利用者はこの話題で持ちきりになるんだろうな~と 思い出勤すると、ばっちり予想的中! 「去年は大雪の為行けなかったよね~。」 「今年は行けるかな~」‥等々、会話が飛び交っていました。

毎年八戸ボランティア協会のイベントで、冬物語バスツアーを実施いていたので、 もう、利用者の中では恒例行事のような感覚になっています。

ふと、思い出すと‥雪で出来た大きな滑り台を滑ったな~赤らめた頬に笑顔が飛び交う 「温かいね」って言いながらそばを食べたり、豚汁を食べたり。 二年前は、なまはげ太鼓にみんな釘付けだったな~ ほっこりする思い出が幾つもこみ上げてきます。 去年は行けなかったけど、今年もやっぱり赤らめた頬で思いっきりの笑顔を見たいから 冬物語バスツアーを企画しよう!!まだ、間に合うかな‥(汗)

火曜日の朝、いつものようにヤギさん達のお食事を取りに出かけていました。その日は曇りで、朝なのにまるで夕方のような感じを受けました。そんな時、車中でラジオを聞いていたら、「大和言葉」というタイトルで、美しい日本語の使い方について話す番組がありました。

その中で、「黄昏」(たそがれ)という言葉についての解説がありました。語源は「誰そ、彼」(たれそ、かれ)で、意味は古代、現在のようにまばゆい灯りのない夕方には人の顔が見分けにくく、見かけた人を指して「誰ぞ、彼は」と問いかけたことから、夕方を「たそがれ」と言うようになったそうです。

何となく、夕方っぽい朝に丁度良い語源の話を聞きましたが、そういえば高校の授業でこの話を聞いた事を思い出しました。古文の時間だったと思いますが、担任の先生が古文の先生でした。そこから高校時代の事を思い出し、少しばかり感慨にひたりました。

ちょうど夕方のような薄暗い天気の時に、タイミングの良い?話題に触れ、情報のアンテナは大切だと感じた朝でした。

苗作り

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こんばんは、リヴェールスタッフMです。

ネギの皮むき作業やビニールハウス内へのネギ植え作業で大忙しの畑班ですが、来月になるとH27年度のネギの苗作りが始まります。何度も経験しているOさんやKさんは、「苗はいつから始めるの?」と今年に入り早速聞いてきました。

 

昨年はOさん、Kさん、Sさんがスタッフと一緒に苗作りを行いましたが、今年はいつも元気一杯のTさんも加わっているのでTさんにもやってもらう予定にしてます。苗の成長を一緒に見ていきながら、何かを感じてもらえたらと思ってます。

 

現在、畑班ではネギを一本一本大事にすると言う事を利用者に話しています。苗の段階からなるべく全員が携わり、苗の成長と共にネギを大事に扱うという共通意識を高めていけるように準備段取りを行い、作業がスムーズに進めていけるように支援していきたいと思います。

25日(土)Yさんとの余暇支援だった。

車に乗り込んだYさん「今日はドライブ?。」

S「何で?。ただ。車に乗っているだけではつまらくない?。」

Y:シーン

前回、前々回の内容を聞くと憶えていたのは「マックで何か食べた。」「ラーメン食べた.」とのこと。

人間に必要不可欠な三大欲求の1つ「食」を楽しみにして原動力とする。

ということで、昼食を作ることにした。まずは買い出し。

餃子とシュウマイのどちらを作るか選択させると「ぎょうざ」と即答。

普段、日課の流れにおいて誰かに判断してほしくて、依存したくて動きが止まることが多々ある。

きちんと「考える力」はあるので、一方的こおしつけの支援では無く、自分で選択し

行動に移す力を沢山、経験を通して身につけて欲しい。

話は変わるが、今、就労に向け実習を終了したSさんにしても、気持ちで負けてしまい、実習中、動きが

止まってしまい時間を要した。出来ないことをどう工夫すれば出来るのか?仲間の応援やスタッフのバ

ックアップをチャンスと捉え、前向きに考えるか。

「考える力」をいかに生きる力に変えるか?どうしたら良いかスタッフと共に歩もう。

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