こんにちは。ジョイフルの渚です。
「夢は見るもの・語るもの・夢は叶えるもの、夢は叶うもの」と言った人がいました。
大谷翔平は「夢を見るのはやめよう!叶うもの」と言いました。
一緒に歩んでいる人と、想う夢が叶うことを夢見て進んでいきたいです。
こんにちは。ジョイフルの渚です。
「夢は見るもの・語るもの・夢は叶えるもの、夢は叶うもの」と言った人がいました。
大谷翔平は「夢を見るのはやめよう!叶うもの」と言いました。
一緒に歩んでいる人と、想う夢が叶うことを夢見て進んでいきたいです。
グループホームに入居中のNさん。何かを決める時は姉の意見が通される事が多かったのですが、最近ではNさんの意思が尊重されるようになりました。「歳をとったら私の考え方が変わってきたんだよね、気持ちが穏やかになったというか、それぞれの人生だしね」と笑う姉。高齢者施設へ入所している母のお金の支払いがやっとだという事やご自身の体調不良などが重なり心身・経済的に追い詰められいる事、母と姉が亡くなった時、Nさんの面倒を自分の子供達に見て欲しいとは思っていない、誰がNさんをサポートしてくれるのかが分からないし知りたい、もちろんグループホームやB型事業所を利用していくのだけれど、財産管理は誰がしてくれるのだろう、成年後見人を検討した方が良いのかなどなど、不安を話す姉。
将来的な兄弟姉妹との関わりを考えるにあたって、判断するには「親なき後」の情報が必要です。まだ若いから大丈夫、その時になったら考えるではなく、早い段階から話し合いや、適切な制度(障害年金、生活保護、成年後見制度や家族信託など)の利用になどの情報を提供し、生活・お金・住まいに関する不安を解消していかなくてはなりません。今出来ることからサポートしていけたらと思っています。
こんにちは!
ある雑誌に載っていましたが。
ある施設では、ローカルルールやアナログな記録、口頭での情報共有が中心でしたが、
そこには利用者さんへの思いや人間味のある関わりがありました。
しかし同時に、非効率なデスクワークや職員個々の経験や勘に頼る「属人化された支援」
が散見され、職員の専門性を十分に発揮しきれていない現状も否定できませんでした。
特に課題だったのは、支援の質が職員個人の力量に左右される構造です。
利用者さんへの声掛けの仕方、生活支援の進め方、「課題となる行動」
への対応方法が職員ごとに異なり、結果として利用者さんが混乱する場面が少なくありませんでした。
これは決して個人の問題ではなく、組織の風土や文化による課題でもあると感じます。
その様な中で各自の支援者の意識を高めてワンランク上を望んで行ける様に努力していきましょう。
こんにちは、営業のmです。
春の陽気になり、あっという間に桜前線が北海道に行ってしまいましたが、
この2~3日は気温が下がっています。気温の変化が激しいこの頃です体調管理を
しっかりしましょう。
今週の月曜日、20日の夕方に、又、大きな地震が来ましたね。
まだ職場にいる時間だったので、帰宅するまで我が家の様子が分かりませんでした。
12月の地震では、趣味の熱帯魚の水槽から大量に水がこぼれ、リビングが水びだし
になり、大量の物が散乱して、隣の部屋では本箱が倒れて、足を踏み入れるスキが
ないほど本が散らばっていました。
また、リビングのテレビに水がかかりテレビとケーブルテレビの受信機が使用不能に
なったりする被害がありました。
その片付けがまだ全部終わっていない中、又大きな揺れで、帰宅したら写真のように
物が散乱し、イスが倒れたりしていました。
この片付けは30分くらいで終わりましたが、帰宅するまで部屋の中がどうなって
いるか、ヒヤホヤドキドキでした。
前回の地震の後、「突っ張り棒」を増やしたり、水槽の水を少なくしたりした対策を
行っていたので、今回の地震での被害はほとんどありませんでした。
震度も12月は「6強」で、今回は「5弱」だったので、揺れ方が違うことも
理由に挙げられると思います。
今回の地震で、12月の被害に追い打ちをかけられた方もおいでになります、
お見舞い申し上げます。
そして、今後さらに大きな地震が来る可能性がある「後発地震情報」が
発出される中、対応策も十分ではないだろうと思いまが、何らかの対策が
必要でしょうから、身の回りをもう一度見直したら如何でしょうか。