クリスマスイブ、クリスマスは家族や大切な仲間と楽しく過ごしましたか?
クリスマスは本来、キリストの復活を祝うもので、前日は世の中の傲や苦しみ、悲しみを背負ったキリストに寄り添う意味で、キリスト教信者は断食するそうです。時々は、自分も世の中の悲しみや苦しみに寄り添って想像力を欠いてはならないとこの数日間、思いました。(糸魚川の大火災で、家を失った人々のニュースを目にすると・・居場所がないとつらいですね。)
さて、利用者の気持ちはすでに「新年の集い」に向いています。休憩時間を利用して「エクササイズ」の出し物を練習したり、年男、年女の利用者は来年の目標を書いたりして、準備に余念がありません。常に前向き志向の利用者さんたちを見習って、今年にやるべきことを済ませ、来年度に気持ちを向けましょう。












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