昨日、ユートピア合同新年の集いが開催されました。
3時間という時間は本当にあっという間で、挨拶にまわれなかったテーブルもありました。大変申し訳なかったです。

そんな中、数名の保護者の方との会話の中でこのような言葉が聞かれました。
「ウチの子を必要としてくれてありがとう」
「○○はまだまだ問題な所もあるけども、評価してくれている所もあるのは嬉しいです」
など。

実際のところウチらスタッフは利用者へサポートはしていますが、頑張っているのは利用者本人達なんです。しかし、本人の成果や出来るようになった事などちょっとした事でも、保護者の方々に伝える機会は少ない。実際、今回のように保護者の方と顔を合わせて話をする機会は『新年の集い』『家庭訪問』くらいで・・・

少し照れくさい人もいるかもしれませんが、家族に誉められるって嫌な気はしませんよね???利用者も家族に誉められ、そこから更に意欲に繋がって、更に成果を上げていく。そしてまた誉められ・・・

これからは今まで以上に、保護者の方々とも連携をとりながら、本人達にとってより良い未来へと繋げていきたいです。
本人がやりがいを持って働けるところ・・・・・
それは『ユートピア』!!
と言われるように・・・

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