リヴェールでは1年に6回、2ヶ月に1回のペースで避難訓練など防災に関することを実施しています。内容はその時によって様々ですが、利用者、スタッフともに飽きがこないようにやってます。
とある保護者より
「リヴェールは避難訓練多すぎ・・・」なんて声もありましたが・・・
先週の火曜日に朝と午後の作業中に震度3~4くらいの少し大きな地震があった。
スタッフはとっさに「テーブルの下に隠れて」「頭隠してしゃがんで」などと利用者に声をかけた。するとみんなスムーズに行動出来ていた。
利用者・スタッフ共に日々!?2ヶ月に1回の積み重ねかなと・・・・・
出来ることなら日々の積み重ねを発揮する場面は来ないことが1番ですが・・・
練習したこと、勉強したこと、それによって助かる命もあると思います。
なのでこれからも避難訓練などを定期的に実施していきたい。
利用者、スタッフ共に飽きたりマンネリ化したりしないものにしたいが・・・中々難しい。
みなさんからも良い案があれば募集します!!












避難訓練も毎回頭を悩ませますね・・・。
慣れてしまって動かないのは困りますが、いっそのこと慣れてしまって自然に体が動くところまで徹底して訓練しておくのもいいいのでは?
ものは考えようで工夫も大切ですが、繰り返しの反復も大切なのではないでしょうか?