いよいよ明日から新年度ですね。

先日Iさんの通院同行を行った際に、院長先生からの手紙を受け取る場面がありました。

帰宅してIさんと一緒に手紙を読むと、病院名が変更になるという趣旨の手紙でした。

手紙には院長先生の病院の将来を考えた末の決断である事など熱い思いが書かれてました。

将来を考えて行動するのは大変です。

一人で挑む事も非常に労力を要します。

だからこそ、報・連・相が大切だと思うのですが、聞き手の態度も重要です。

短絡的な返事では、本当に聞いているのかなどと疑心暗鬼の元になり、話し手にとっては不快でしかありません。

私も今までに何回もこの不快さを味わいました。

院長先生の並々ならぬ思いに感服しつつ、新年度からは心機一転で頑張って行きます。

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