こんにちは、営業のmです。
今週は気温が上昇傾向でしたが、来週になると下がるそうです。
こんなときの体調管理は大変、体調を崩さないようにしましょう‼️
私は、幾つかの持病があり、月に1度通院をしています。それも2ヶ所です。。
病院に行って診察を受けて、医師と相談をして薬を決めます。
病院で、処方箋を受け取って、薬局に行き薬を受け取りますが、このとき
いつも思うのですが、今、主治医と話して症状を確認して、薬を増やしたり減らしたりして
処方箋を書いてもらったに、何故薬剤師にまた症状を聞かれるのかな⁉️
時には、治療していない部位の様子を聞かれたりします。なんとピントの外れた質問なのか!!!
それを聞いてどうしたいのかなあ?
2ヶ所に通院をしている私にとっては、病院が込み合っているので早く次の病院に行きたいので、
余計な会話は迷惑なのです。
「次の病院に行くので急いで下さい。」と言って早くしてもらいます。
症状を聞いてメモをしている姿を確認したことがありません。
意味もないパフォーマンスは、止めて欲しいです。
薬局の発行する領収書の項目に「薬学管理料」という項目があります。
このために、やっていますのアピールですかね‼️
薬についての説明なら分かります、ポーズだけならやめてもらいたです。












自分の周りにも薬剤師がいるので…薬剤師が質問することそのものより、なぜ聞くのか説明されていないことの方が大きいのかもしれません。「飲み合わせの確認のために少しお聞きしますね」とか一言あれば良いのかも。
利用者さんにも、例えば何か確認する時に「ルールだから聞いています」だと反発されますが、「事故防止のために確認させてください」と言うと納得してもらいやすいみたいなことありますし。
医療改革制度の一つで病院と医師の負担を軽減する目的から薬剤師へ可能な医療相談サービスがシフトされたとの事の様です。これを「かかりつけ薬局」としてテレビ等で利用を促しているのを見かけます。これの効果で国の医療負担が相当下がるらしいですよ。では、薬剤師の一言が¥になるかは想像任せとしましょう
どっとはらい