チャレンジャーの会は平成29年から会は始まり、就職者が集まってリフレッシュできるような企画をたて実施をしています。
つい先日、とあるチャレンジャーより、チャレンジャーの会に参加をしてもスタッフと話しをする事ができない、本当はじっくり話がしたいのに…という話しを聞きました。確かに控えめな性格のとあるチャレンジャー、ほとんどスタッフと話しをする事ができず、モヤモヤした気持ちを募らせているのは事実。
チャレンジャーの会は楽しくてリフレッシュもできるのですが、思いをはきだしたりする機会は少なかったように感じます。チャレンジャーの会がはじまり9年経過した今回、いつもと違うスタイルのチャレンジャーの会がやれたらいいなぁと考えておりますがなかなか考えがまとまらず、日にちが迫るばかりです。
みんなでクッキング、チャレンジャー畑、お茶会などなどやりたい事はたくさん。チャレンジャー自身が会の企画、運営を考える場にするのも面白そう。何か良い案ないですかね??













その通りと思います。これに限らず全ての活動で感ずる事は消化形となり中身が空っぽとなっています。受動的な立場の皆さんはそれに従うしかなく可哀そうに思います。しかし、不満とか要求の訴えは当人の成長ともとれます。問題なのはその成長と変化に気付かずのマンネリズムスタッフですね。自分の中に「もっと」がなければ新しい事例の情報があってもスルーしてしまいます。一番は目的です最終的にはそれが満足されると納得出来るのです。スタッフメンバー構成もポイントの一つではないでしょうか。