数日、胃腸炎でダウンしましたが、点滴や薬、針治療のお陰で回復しましたTOMOTOです。
うがいや手洗いはもちろんのこと、疲れが溜まると抵抗力が弱まるようですから、休日はエネルギーを温存しましょう。
さて、7月に突入し、気が焦っていましたが何とか間に合いそうです。何が?って。
7月といえば、八戸七夕祭りがあり、今回は3事業所の作品の統一感をもつため色彩の観点から創意工夫しております。
同じ箇所に丁寧に花ちり紙が止められ、徐々に全体像が見えてきました。
スタッフが「制作の全工程を任せる。」と担当利用者(ほとんどが男子利用者。)へ言うと、責任を感じるのか?
欠勤せず、リヴェールへ来る利用者さんもいます。
制作以外に、日頃の作業でも利用者さん各々の力を発揮できる適材適所の場があります。
その場で利用者さんが持っている力を100%出しきれるよう、そして、少しでも工賃アップを目指し(東北のどこかの事業所の
利用者工賃が平均25,000円だと新聞に掲載されていたが・・。)生産活動を行うか。
親父ギャグや笑いあり。歌あり。飴とムチもあり。あの手この手をつかっているか。
スタッフの支援の質は上がっているのか。自問自答の日々です。












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