6月後半、一本の電話からわが身に振り掛かった突然の出来事。

数年前に次々と主人の両親を介護し看取って、今後は自分が介護される時が来るんだろうから、息子二人に、その時は宜しくねと常々言ってきたが、子供が居らず夫婦二人だけで暮らしてきた叔父が脳梗塞で倒れ、その叔父に介護されながらの叔母もショックからか一時入院し、何だかんだで自分が看る事となった。いや~共倒れしそうなほど、何から何まで参りました。ボチボチ2ヶ月が経ち、何とか1つずつ片付き、叔母はホームへ入所し、叔父はまだ病院を転々中ですが、ぽろっと叔父側の(私は叔母側)親戚が見つかり、面識もないのに出した手紙に急遽遠方から来て下さった。今後も私が看ていく事に変わりはないが、感じの良い方々で、少し肩の荷が軽くなりました。まだまだ暑い日が続きそうだし体調管理しながら、頑張らなくっちゃですね。

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