みなさん、こんにちは。ジョイフルの里帰り娘です。
今週から利用者のみなさんと、チラシの封入作業をしています。
糊付けがとても上手な利用者さんや、封入する際にチラシの向きを慎重に確認しすぎてゆっくりになってしまう利用者さん、数を数えるのが得意な利用者さん、それぞれに合わせて工程を少し小分けにするなどして、作業を進めています。
慣れてスピーディーに作業する利用者さんには、ひと束終わるとすぐ次の封筒とチラシがスタッフから手渡され、わんこそば、ならぬ、わんこチラシ状態(笑)
私は、わんこそばは食べたことがありませんが、わんこそばの掛け声のように、「はい、じゃんじゃん!」「はい、どんどん!」と心の中でコッソリ掛け声をかけながら、笑顔で束を渡したりしていました。
引き続き封入作業がんばります。
さて、やっとタイトルに話は移りますが、先日、高齢の母の気分転換にと一緒に八食センターへ行ってきました。
ちょうどイベントで沖縄のエイサー太鼓の演舞があり、観光客にまじり、しっかり鑑賞してきました。
中心街の七夕まつりでも演舞をされたそうなので、そちらでご覧になった方もいらっしゃるかと思います。
沖縄から来た!と思いきや、東北や関東に支部(⁈)があるそうで、青森でもメンバー募集してます!と猛烈アピールしていました。
エイサーは沖縄の伝統的な盆踊りの一種だそうですが、このように音楽や歌と合わせてイベントなどで披露される機会も多いようです。胸に響く太鼓と、沖縄独特のメロディ、とっても楽しいひとときでした♪

















