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こんにちわ。リヴェールののんです。

先週の休みの日、釣りに行ってきました。

なかなか釣れず、もう帰ろうかなあと思ったその時!!

竿先がピクピクと動いて、ようやくアブラメGET!!

 

 

たった一匹しか釣れませんでしたが、刺身でおいしく

いただきました。

次回は、もっと釣れることを期待してリベンジします。

えんぶりは年の初めに豊年満作を祈る
郷土芸能です。
えんぶりという名称は土をならす農具
「朳(エブリ)」に由来するものと考えられ、
烏帽子を被った太夫が持つ「ジャンギ」は
その象徴とされます。
八戸地方に春を呼ぶと言われています。

雪道で転倒し、足を捻挫してしまったSさん。

ギブスを装着しているが故に、歩きにくさを感じている様子。

 

Sさんは、普段から自分の体調の変化などを教えてくれるので、次の受診時には医師に聞く事ができたりしています。

 

今回も、自分の足の状態を伝えに来てくれたのですが、手に杖を持ったまま、突く事なく歩いているではありませんか。

思わず、Sさんの報告を聞く前に、杖を突いて歩かないのであれば意味が無い事を話しました。

杖には『歩行の安定化』『転倒防止』などの役割があります。

Sさんには、杖の突き方や歩き方のコツを教え、手に持って歩かないように伝えました。

文字通り《転ばぬ先の杖》にする為には、正しい使い方を心がけて欲しいです。

こんにちは。ジョイフルの渚です。

生活介護に利用者が好きな絵本があります。持ち帰りたいほど大好きのようでした。
タイトルは『さいだもん』という本です。家族に連絡ノートで知らせました。

次の日、その利用者がその本のタイトルを指差して一生懸命にアピールしてきました。
何なのか良く分かりませんでした。

『1さいだもん』の “1”の数字を読んでいなかったのです。
その文字の色が黄色で数字の1とは思いませんでした。

利用者はしっかりそのタイトル名を分かっていて、私にアピールしてきたのです。
なんとか間違いをわかってほしいという心の叫びが、私の心に届きました。

嬉しい驚きでした。

リスペクト

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先日は厳しい寒さの中、衆議院議員選挙が行われ、
自民党が歴史的圧勝をもって終わりました。

なぜこんなに圧勝なのか、野党は何故負けたのか、
私には正直なところさっぱりわかりませんでした。
ところが、ネットにある何気ない発言を見てちょっと感心。

とあるご家庭の会話がアップされてたのですが、お父さんが
夜遊び帰りの娘さんに自民圧勝だよ、と伝えたところ
当たり前でしょと。
その理由は、まず女性総理であるというところで
大きなアドバンテージがあるうえで、例えばほかの女性議員を
見ても批判が多く、ともすれば罵る感じがある。
こんな対応するのは、政治以外にあり得ない。
加えて提案する内容は前向きなものが多い、という意見。

政治的な関心よりも、取り組む姿勢について評価した、という事でしょうか。

そういえば子供がサッカーをやっていた頃、対戦相手へのリスペクト、
敬意を払う事を忘れてはいけない、と事あるごとに指導されていました。

私たちは福祉に携わる人との関係が重要視される職場。
利用者さんだけに限らず、あらゆる人、事柄に対して敬意、リスペクトする
気持ちを持ちながら事に当たりたい、と思ったのでした。

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