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最近、ふと人生の折り返しを意識するようになりました。

若い頃は、今の自分の年齢の方々は、もっと大人で、何でも分かっている人になっていると思っていました。

でも、実際に現在の自分は分からないこともたくさんあります。

仕事で悩むこともあるし、人との関わり方で考え込むこともある。
「これでよかったのかな」と振り返ることもあります。

失敗した経験も、誰かに助けてもらった経験も、逆に誰かの力になれた経験も、今の自分につながっています。

年齢を理由に色々なことを諦めず、、、「もう遅い」と決めつけるのではなく、
「まだできる」と思える自分でいようと、自分自身に言い聞かせた秋の夜長でした。

こんばんは、さとあやです。

22日、23日はリフレッシュ旅行で【函館】へ行ってきました!

1日目は五稜郭からスタート!

五稜郭といったら、五稜郭タワーですよね!

小学生ぶり行きました😊

利用者さんたちも「高いね〜」「ちょっと怖い」などと言っていました。確かに少し怖かったですw

昼食は、塩ラーメンを食べました🍜(写真撮るの忘れました・・・😞)

美味しかったですよ😋

1日目の夕食⇩

2日目は、旅館から金森赤レンガ倉庫へ。

赤レンガ倉庫は、この旅行で1番楽しみにしていた場所でもあります。広いので全部回ることは出来ませんでしたが行けて良かったです。

2日目の昼食⇩

とても美味しかったです✨

家族へのお土産もたくさん買えました!

今回の旅行は、たくさん歩きましたねぇ。久しぶりにあんなに歩きました笑

利用者さんたちからも「楽しかった!」「また来たい」などの声があり良かったです。

私も近々プライベートで函館に行く予定を立てているので今回行けなかった所にも行っみようと思います!

 

こんにちは心技体です。

今日のデーリー東北についに、水福作業の記事が載りました。

大きな見出しで利用者さんが、ばっちり写っています。

記事の内容も良く、利用者さんの生の声が書かれていました。

記事用の取材を受けた利用者さんと、写真に写っていた利用者さんは違いますが、

それぞれの様子が分かると思いますので、令和8年9月26日(土)のデーリー東北のテレビ欄裏面をぜひ見て欲しいです。

こんにちは、ジョイフルの喫茶去です。

シルバーウイークが過ぎてしまったら少し寂しい感じです。

連休中は仕事だったという方もいると思いますが、ジョイフルも同じで祝日に働く利用者の方もいました。

作業していると唯一の楽しみがお昼ご飯です!

休日はカレー?ラーメン?それともライスバーガーのセットにしようか?と頭を悩ませます。やっとメインメニューを決めた後には「ふくしの駅」で人気のデザート「バナっぷ」を注文して、後は休憩時間のお楽しみ。

午後の作業は集中力が切れそうになったり、眠気とも闘いながらみんな頑張って作業をしています。そんな中でバナっぷは救世主です!

14時の休憩時間に合わせ、ふくしの駅から「バナっぷ」が登場するとみんなニコニコ顔。

食べた後の作業は更に集中して行っていました。

まさにバナっぷ効果!

ちょっと一息入れての気分転換や自分へのご褒美は、次の仕事をするためにも本当に大事です。これからもバナっぷパワーが続くことを願っています。

*サツマイモが収穫出来るようになると「イモっぷ」が始まるので、これもまた楽しみです。

是非皆さんもふくしの駅で食べてみて下さい。

「明日から2日間、入院するから!」

そんな急な電話が友人からかかってきました。詳しく話を聞いてみると、病気ではなく別の意味で心配な状態だったみたいです。どこにも悪いところはなくて、体調は万全だそうです。それなのに私の友人は、このシルバーウィークの4日間のうち2日間をベッド上の生活に捧げるからと。

毎日仕事に追われて、休みなしでスマホが鳴る日々。心も体も限界だったのだそう。だからこの連休は、絶対に仕事の連絡を取らないというルールで、自宅のベッドでの偽装入院生活を送ることにしたというわけでした。スマホの通知をすべてオフにして、アラームをかけずに眠り、食事や読書、動画などの視聴をすべてベッドの上で楽しむ。トイレの時だけは、重い腰を上げて往復する。寝ているのが仕事だと自分に言い聞かせて、2日間をベッドの上に捧げた入院生活は最高だったみたいです。

とある障がい者事業所の管理者をする友人。日頃から障がい者支援の現場で、誰かを支えるために心を尽くしている人ほど、知らず知らずのうちに自分のキャパシティを超えて頑張りすぎてしまうことがあります。いつも周囲に寄り添い、アンテナを張り続けている友人にとって、今回の2日間は自分を守るための大切な休息だったのだと思います。支援する側がまずは元気でいるために、たまにはこうして世間を上手にシャットアウトして、心と体を満たす時間も本当に必要なことだと実感しました。

私は友人みたいに2日間ベッドの上で過ごすことはできないけれど、自分に合ったやり方で心と体を休ませる方法を何か考えてみようと思います。

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