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どうもです。
豆男子です。
寒暖差が激しい日々が続きますが
皆さんお元気ですか?

風邪などに気を付けていきたいですですね。

今週の日曜日に
八戸市内の街中で
ホコ天が開催されます。
私豆男子は今年度からホコ天デビューです。

衣類、雑貨などのリサイクル品の販売を行います。
ウサギとのふれあいもできますよ。
今の所天気は晴れの予報ですので
皆さん是非
週末はホコ天にいらしてください!

時間や場所を問わずに発する大声や奇声が、いよいよ周囲へ及ぼす影響が大きくなったことを受け、一歩踏み込んだ取り組みをすることになったTさん。約4年間通った心療内科の先生に、お母様からはご家庭における本人の状況を、私からは日中活動の場としての見解、月に1回程度の割合で夜間の預かりをしてくれているショートステイ先の見解などを伝えたところ、信頼しているドクターは優しくわかりやすい言葉で個人のクリニックで出来る服薬調整の限界についてお話をして下さいました。そして入院設備の整っている病院であれば今より思い切った調整に踏み切れる。転院に対する不安は察するがTさんの今後の生活にとってメリットはあってもデメリットは無いでしょうとの説明をして下さいました。涙を浮かべながらお母様は転院を決断しました。転院先の初診日にも同行しました。紹介状を見た医師は、処方の状況から対応にかなり苦慮してきたことが見て取れますとおっしゃっていました。その上でTさんのことを第一に考え取り組んで行きますとこちらも思いやりを感じさせる対応をして下さいました。何かを感じたのかTさん、この日は待ち時間も診療時間も別人のように静かでした。5月9日から日中の薬は大きく変えず就寝前にこれまで処方されたことのない薬が処方されました。なんということでしょう・・・翌日からあれほど気になっていた声出しが収まっているのです。副作用のためか眠気が強い状態が続いていますが、声掛けにより興奮せずになんとか作業をおこなうことが出来ています。先日2回目の受診で眠気の強い薬を1種類外すことになりました。事業所とお母様とで日々の様子を連絡帳に書き留めています。それが受診時の貴重な資料になります。今週末、日中一時支援でお世話になる事業所にこういった経緯をお伝えした所、良い方向に進むといいですね。みんなで支えていきましょう。と言って頂きました。TさんとTさんの家族が使いたい社会資源を使い続けられるようにこれからも一緒に歩んでいきます。

営業のmです。

最近風邪がこっそり隠れて流行ってますね、手洗いうがいの励行で、

風邪を引かないように気を付けましょう。

 

ユートピアの会が保持している一般廃棄物収集運搬許可(八戸市)の更新が来春のため、

『一般廃棄物実務管理者講習』という講習会に参加しました。

その講習の中で、「労働安全衛生管理」という内容の講習の時、講師から

「1mは、一命取る」(いちめーとるは、いちめいとる)という言葉を聞きました。

印象に残ったので紹介します。

トラックの荷台に乗り、下から荷物を受け取るときなどには、必ず荷台中央に背を向けて

荷受けをする。

決して中央に向いてはいけない、なぜならば、荷台の外側に背を向けると、

荷台の「あおり」が足の後ろ側に来て、そこは見えないので足をすくわれた形で転落する

恐れがあり、トラックの荷台の高さが例え1mでも、頭から落下すれば死亡事故につながる

重大事故の原因になるからです。

まして、簡単な作業では、ヘルメットなども着用していないケースがほとんどです。

「一寸先は闇」「転ばぬ先の杖」などの昔からのいましめの言葉がいろいろありますね、

何が起こるかわからないこのご時世で、自分たちでできる防衛策はきちんとやりましょう。

私どもは、利用者の皆さんが快適に作業ができる環境を作ることも大切な業務の一つと考えています。

まして、命の危険に発展しないよう、事前の対策を一つ一つ講じる必要があると感じた講習でした。

 

 

先週の日曜日は、母の日でした。

息子達は、前の日から泊まりに来てくれ、

孫といっぱい遊ぶ時間があり、楽しい時を過ごしました。

私の大好きな飲物もプレゼントしてくれました。

私にとって毎週日曜日が孫達と遊べるので

(プレゼントはありませんが)いつも母の日気分です。

これを糧に仕事を頑張りたいと思っています。

かたをつける

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先日テレビを見ていた時、歌舞伎役者の故・中村勘三郎さんの
取材を放送していました。
取材に来た記者が「勘三郎さんの演技は型破りですね」そう語りかけたところ
勘三郎さんは「なに言ってやんでい!型破りって言うのはなあ、型があるから
型破り。型がなければそいつは単なる形無しなんだよ!」と話しました。
「なるほど」と私は思いました。
「型があるから型破りが出来る」「型が無ければ単なる形無し」
自分自身にとっての「型」とは何でしょうか?
以前、ルーチンワークとケースワークの違いについて書きました。
私の仕事は経理ですが、社会福祉法人独自の会計処理も多く、
しかもこまめに基準が改正され覚えることも沢山です。
仕事に追われてしまい波を作れず、つまりルーチン(型)とは程遠い
ところにいると思っています。
まず「型」を究める為に習得あるのみ。
ぜひ、形無しとならないようにしたいものです。

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