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こんばんは。ジョイフルスタッフSです★

今日はI田さんとS田さんと共にコップの値付け作業を行いました~!

と言っても私はAさんの対応をしながらの作業となった為

声を掛け合いながら2人で作業を行っていましたが

いつ見てもI田さん&S田さんコンビはテキパキと仕事進める事が出来ています!

ここ最近、作業時にI田さんが席を外してしまう事が多いのですが

その際もS田さんが黙々と作業を進めるなど

なかなか良いチームワークだなぁと感じます・・・・・(^_^;)

火・金はK平さんが加わり3人で作業を行っている際も

I田さんが2人をフォローしながら作業を進めている為

私達スタッフも安心して作業を任せる事が出来ています(^_^)v

今日も私がAさんの対応でちょっと手が離せない際は

I田さん「俺たちで出来るから大丈夫だよ!」

S田さん「2人で仕事進めてるから~」

などといった言葉を聞く事が出来ました♪

今日は久しぶりに2人と一緒に作業を行いましたが

とても頼もしい言葉を聞く事が出来、少しうるっとした1日でした(*^_^*)

 

ある日、施設の周りを掃除していたところ、背後から視線を感じました。

誰だろー?と思って振り返ると・・・・

小屋からヤギさんがコッチを見ていました。

すかさず激写・・・。

IMG_1514

さらに近寄って激写!

IMG_1513

白い壁はヤギ小屋の壁です。その窓からこちらを覗いていました。

その後、草をあげると窓から顔を出して食べました。

時折、人間っぽい行動をする事があって面白いです。

今日は11月4日(水)今日は利用者Hさんにとってドキドキ、心臓バクバクの日でした。

何故か??_

そおです。今日は待ちに待った?いや待ってない?

「健康診断」の日でした。

大好きなお菓子が辞められない。止められない。(カルビーかっぱえびせん風に)

本当に毎日のように口に運んでしまうのが事実です。

毎朝金銭チェックをしますが、それと同時にレシートチェックも行っていますが

ジュース、お菓子のレシートだらけ…

私から「健康診断近いんだよ?大丈夫?」「あまり体重が増えると注射する所の血管が見えなくなるよ?」

何度も話しても「あはは」と笑って誤魔化したり、右耳から聴いて左耳から出て行くといった感じでした。

いざ!出発!

バスの車内では「どうしよう。注射怖い。」と話していました。

注射が怖い?!

そうなんです。Hさんお菓子が大好きでも注射は苦手なんです。

去年の予防接種の際にも「注射は嫌い。痛い。嫌だ。」と涙ぐんでいました。

「痛い。」「大丈夫だから。」というスタッフとのキャッチボールをしたのを覚えています。

いざ病院に着き「今日も注射嫌がるだろうな…」と完全に思っていた私。

………しかし、今日は見事に騙されました。

自らユニフォームの袖をまくり始め余裕の表情…

はて?どうしたものか?

目の前の看護士さんに「笑ってばかりで可愛いね~」と褒められたからでしょうか?

今日は全く別人のHさんを見ることが出来ました。

近くに居た千●課長と目があってしまい「どうしたの?今日は偉いじゃん~」と二人で褒めました。

Hさんもごっつり笑顔でした。

すごい。Hさん。偉かった。

いつまでも泣きべそをかいているHさんではないんですね!

Hさんを見る目が少し変わった一日でした★

 

 

ジョイフルには、作業に関してのプロがいっぱいいます。

磨きのプロSさん。彼に関しては、右に出る人はいません。

紙切りのプロWさん。丁寧に正確に切っています。

そして、フルーツキャップ折りのKさん。

低い声で何やら呟きながらも、一心にフルーツキャップを折っています。

彼にしか出来ない作業なのです。

その他に、値札に糸を通すのが上手なI島さん。

ウエスを切るのが得意なI藤さん。

彼らの仕事ぶりを目の当たりに見ている私は、

毎日「すごいなー」と感心しています。

今日は穏やかな日和に誘われて農作物の見回りにと勤しむビニールハウスの冬支度を見たらすでに準備が出来ており

気温は三十度もあり野菜はイキイキと成長してとりわけキュウリの成長は目覚ましく自分もついつい元気をもらう。

いつもと違う野菜の元気は毎日手を掛けるM氏の愛情の成果で勉強の成果でもある諦めないやれば出来るの繰り返しは一つ一つの難題を乗り越えて行く。

冬を越すネギを案ず今年借用した広い畑に立った、どこかで記憶のある匂いに気をとめその記憶を辿って見たが判然としないまま小さなネギに声を掛けていた、冬越しがんばれよと。

おばあさんがねこ車に箱を積んでこちらに向かって来るのが見えた。ああ、あの人だと挨拶せねばと近づくと見慣れた例のおばさんだった。この人と話したら長くなるなと思いながら話を聞いて行くと夏祭りの話となり盛り上がった。このさびれた田舎にあれほど盛大な祭りを仕掛けたユートピアはすごいと。時間の制約もある為話題をそらそうと思ったら案外簡単に話に終止符を打って「これ、持っていがせー」と箱に入ったジャガイモを指した。これは自分が作ったもので泉山に大変世話になったので食べさて下さいと言う。泉山とジャガイモ、どうも相性にピンとこないが丁重にお礼を言い軽トラに積み振り向いたらあの匂いが。思い出した、子供の頃秋に収穫した畑で遊んだ時のあの匂い、そうだ、秋の匂いだ。持っていがせーがそのロケーションに吸い込まて行く様な感覚でそこを後にした。どっとはらい

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