こんばんは、ミニミニです。
6月に入り梅雨の時期も近くなってきましたね。この時期になると、洪水、土砂災害などのニュースをよく目にしますね。
自然災害はいいことはありませんね。
何かいつ起きてもいいように、再度持ち物確認や、家族と離れている時などの避難場所など確認しておくのもいいと思いますね。
こういう時にしか再確認ってできないと思うし、やっていて損はないと思います。
是非みなさんも再度確認を!
こんばんは、ミニミニです。
6月に入り梅雨の時期も近くなってきましたね。この時期になると、洪水、土砂災害などのニュースをよく目にしますね。
自然災害はいいことはありませんね。
何かいつ起きてもいいように、再度持ち物確認や、家族と離れている時などの避難場所など確認しておくのもいいと思いますね。
こういう時にしか再確認ってできないと思うし、やっていて損はないと思います。
是非みなさんも再度確認を!
長い間働かせて頂き有難う御座いましたとのご挨拶に、えっ、何?と即座に理解できないでいると、本日を持って退職と言う事である。
少し時間に余裕があればこの人に相応しいお礼の言葉が合ったのに、ありきたりの労をねぎらう言葉だけになってしまった。
その後、頭の中にある古いページをめくっていったらその光景が浮かび上がって来た。それはユートピアのルーツを辿ろうと言う企画でし
たが、ユートピアすなわちボランテア協会のルーツでもある。そこはかつて活動拠点として良くメンバー達が集まった長者山である。その思
いれの長者山を知る事と清掃しその後BQで楽しもうと募った有志の中に見慣れない女性が居たのでした。その人こそ本題のマザーなのでし
た。今回の首謀者にくっついて来たと言う彼女は話を訊くと、何かをしたいのだが、何をしたら良いか分からない。だからこの活動に参加す
る事で何かが見つかるのではないかと言う事だった。その後のボランテアを経てGHパレットのマザーへと辿り着いたのです。
その様な出会いは偶然か必然か若かりし頃同じような心境でボランテアの門をくぐった事が思い出される、
彼女の思いは達せられたのだろか、 そんな話も語る機会もなく体力を通り越して頑張り静かに去って行った「さすらいのマザー」
追いかけて行く感謝は追い付くことが出来るだろうか・・
まだ肌寒い気温の日々もありますが、これから外での作業もますます増える時期になって来ました!衣類調整など注意して、体調維持を呼び掛けていきたいと思います。
利用者から個々に個別の相談や話を聞く機会が増え、話を聞くということとその方の相談に向き合うことへの勉強が続いています。先日ある生活介護の利用者と話していた際、「だんだん身体が思うように動かなくなって来たけど、家にばっかりいても塞ぎこんでしまうから、通所を頑張っている。」と話を伺いました。身体の自由が思う様にならない分、時には苛立ちとなって表れることが多い方ですが、スタッフ同士で話していてあることに気付かされました。それはその方が、「ありがとう。」をたくさん言う方だということでした。
その方の思う様にならないことを、お手伝いする立場として微力ながらも補い、その結果としてありがとうと言ってもらえているのであれば、支援する際の困難も喜びとして感じていけるのではと気付かされました。