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もうすっかりと桜も満開になり、ぽかぽかと過ごしやすい時期になってきましたね。

皆さん、花見にはいかれましたか?

花より団子派な私は、中々重い腰が上がらず、、、近年は、花見すらしていなかったのですが、

先日家族で弘前の桜を見に行こうということになり、先日の日曜日を使っていってきました。

行くまでは、駐車場を探すのも大変だろうなぁ~。などと思っていましたが、なんと、目的地に着くなり、

比較的近くに駐車場を見つけることが出来ました。

沢山の屋台が出ていて、お好み焼きや焼きそば…豚まんなどなど、

お腹もしっかり満たすことが出来ました。いつもなら景色より食べ歩きツアーみたいになってしまうのですが、

今回はしっかりと夜桜も目に焼き付けてきましたよ。

そういえば、こうやって休日に家族で出かけるって、何年振りだっけ?と思いながら

ちょっと、歳を重ねた母を見て、自分もこういった景色に感動できるくらいに歳を重ねたのか?と

しみじみ思った1日でした。

最近、利用者さんの通院に同行することが
あります。
久しぶりに会う利用者さんもいて
車の中での会話は、近況を聞くことが出来る
貴重な時間となります。

ある女性の利用者さんですが、なんだか以前よりお顔が
すっきりしたような感じがしたので、
「ダイエットでもしてるの?」
と尋ねてみたところ
「お菓子やジュースは特別な時だけ、食べたり飲んだりしている。」
とのこと。
体重がかなり減って間食をしない効果がでているそうです。

実は、私も間食を我慢していた時期があったのですが。
もちろんダイエットの為に。
しかしながら、ついつい自分を甘やかし、
今では、以前と同様に間食に、ジュースにと逆戻りです。

利用者さんの鉄の意志に感心。
わたしも見習って、毎日おやつを特別な時だけにしなければ・・・

 

こんにちは!牛タンです🐄

突然ですが、モニターって足りなくなりませんか?

家では2枚モニターで作業してるんですが、職場に来て1枚だけになると、なんというか…視界が急に狭くなる感じがするんですよね。

ブログを書きながら調べ物をして、ついでに資料も見て…ってやりたいのに、全部ひとつの画面に押し込まなきゃいけない。

するとどうなるか。

タブを開く。切り替える。戻る。あれどこいった?また開く。

無限タブ地獄・・・!

「あっち見たい、こっちも見たい」っていう脳内の小さな欲望たちが、1枚のモニターの中でぎゅうぎゅう詰めになって暴れてる感じ。

家だと左に資料、右に作業画面って置いておくだけでスムーズに進むのに~!って結構な頻度で思います。

人間って一度「便利」を知ると、もう戻れない生き物なんですね。

ちょっと前まで1枚で何も思わずやってたはずなのに、今では「もう1枚くれ…」って心の中でずっと唱えてる。

モニターに対してこんなに執着する日が来るとは思いませんでした。

でもよく考えると、1枚でもちゃんとやれば作業はできるんですよね。

家のモニターは今2枚だけど、最近3枚目を買おうか迷ってます・・・(´•ᴗ•ก)

 こんにちは、リヴェールスタッフMです。

今週は暖かさも増して桜が満開になりましたね。
しかし、先週の日曜日は強風が吹き、肌寒い一日でした。その中、私はゴルフの今シーズン初ラウンドをしてきました。

「寒い、寒い」「今日の風だばスコアは出ないな」
と、同伴者は言っていましたが、私は天気に関わらずゴルフができることの方が嬉しくてワクワクしていました。

強風の中の初ラウンドでしたが、楽しく廻ることが出来て爽快感でいっぱいでした。

来月は晴天だと良いなと周りの人たちは口をそろえて言っていました。

最近、入居者とのやりとりでこんな事がありました。

Oさん、挨拶が苦手、感情のコントロールがうまくできず、グループホームではイライラしている事が多く、コミュニケーションがうまくとれません。そんなOさん、周囲からは普通じゃない、変わっているとよく言われます。

Yさん、精神状態により動けなくなったり、横になって過ごす事が多い方。日中活動先でも精神不調時は横になり作業ができない事もあり、仕事へ行ったら横にならないで働くのが普通でしょ、自分が社長ならそんな寝てばかりいる人雇わないよと言われたそう。

そんな2人から「普通」って何なんだ?それができないからここにいるのだし、もう少し自分達の事を理解して欲しいと言われました。

普通”って何から見た普通?
誰基準の普通?
普通じゃなかったらどうしてダメなの?

『普通』という言葉は無意識に使っている人が多いと思います。「普通はこうするよね」とか、「普通はそうじゃない」とか。わたしたちは日々、何げなく”普通”という言葉を使っています。

その普通って、いったい誰が決めたんでしょう。そして、その言葉が知らないうちに、誰かや自分を締めつけていないでしょうか。みんなと同じを求めることは、障がいの理解を妨げ、障がいの程度にかかわらず、苦痛を与えていると思います。

普通の枠に収まろうとするのではなく、それぞれの特性を個性として理解し、無理に合わせず、あなたはあなたで良いと認めてあげる生き方が重要なのではないでしょうか。

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