この変化が激しい時期は、私達もですが、利用者さんの中でも調子を崩す方が多数。
でも、ここ数年この時期の乗り越え方が分かってきたような気がします。
いつも新しい職員が来ても、話が出来なくて調子を崩してしまうTさん。
そのイライラが募り、最後には作業も出来ないほどになってしまいます。
しかし、その理由が把握できてからは、先回りをして、新スタッフに話しをさせる。
等々…
利用者の変化と共に支援方法もどんどん変わっていきます。
よく、昨日と同じ今日は来ない。と言いますが、利用者も一緒です。
しかし、利用者さんの場合は、全てがいっぺんに変わるのではなく、日々の成長の過程を見ていれば、どことなく次の行動が想像出来ます。こうやって、私達自身も経験値をフルに活用してどんどん新しい支援を行っていかなければなりません。
そこにこの仕事の醍醐味がるように感じられます。
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おばんです、ジョイフルSです
先日、保護者昼食会で健康についての講義をお聞きしました
参加された保護者の中には運動が習慣化されている方もたくさんいらっしゃって
意識の高さが素晴らしいと感じました
先日の保護者会にて、法人のお知らせページにもありましたが、
健康についての講義を受け、プチ体操講も行いました。
無理なく、毎日少しの時間できるからとはいうものの、やってみたら、
片足で椅子から立ち上がることができません・・・。
エッ・・・私ってこんなこともできないの?と疑念を持ちつつ、お尻を
あげようとしても、無理。一方私の隣にいた、保護者さんは、1秒も経たない
うちにスッと立てているではないですか。聞けば、毎日スポーツジムに
行っているとのこと。さすがです。お母さん方は、毎日1時間以上のウォーキング
をしている方も数人いて、継続は力なりということを人生の諸先輩方にも学びました。
別れの節目の時期
嵐を呼ぶ〇〇ちゃん(;^_^Aいやいや、我が家の風雲児
お彼岸も終わりの春の嵐吹き荒れるその日
夢見が悪くて目が覚めても布団からしばらく起き上がれなかった私
子供も起きだし…モゾモゾとトイレへ…奇怪な破壊音が…
ぼーっとした頭でも想像は出来たが、実際を見たら、衝撃で言葉を失った













