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今朝出勤時に家の駐車場で何度も滑り、道路に出ても

滑ってばかり、坂を上ることも出来ず、家に戻って

靴を変えようと思い、人様の家の塀につかまってようやく

戻り金具のついた新しい靴に変えました。今履いている靴にも

金具がついているのですが、つぶれて役にたたなくなって

いました。新しい靴で何とかバス停に着いたものの、おっかな

びっくりでした。出勤して、本部からリヴェールに向かう時

利用者さんに会ったので「滑るから気をつけてね」と声を

掛けましたが、一番危なっかしいのは私でした。

みんな、堂々と歩いてすばらしいと思いました。

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男前!

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この冬、あまり肥えなかったせいか

一段と寒さに弱くなったkazuchanです。

 

 

もうすぐ、新年の集いですね。

リヴェールの利用者達はこの土日、集いに向けて髪を切ってきた男前達がいました。

男子はきちんと切ってきた人達が多いのに女子はそれほどおりません。

女子こそ整容に気をつけるべきなのに!!(あまり、人のことは言えません‥)

 

そこであまりにも男前だったので思わず写真に撮ってしまった三人をご紹介します。

あら素敵。

いつものヘアスタイルとは違いちょっとばかしオシャレに仕上がっています。

 

あら素敵。

笑顔が素敵なまきばボーイですね。

 

あら素敵。

すぐ髪が伸びるんだよねR君は。

バッサリでは無いけれどスーツに似合うようなヘアスタイルです。

 

 

あ、いつもと変わらなかった笑

Hさんはこれが一番。ほんと和ませてくれます。

もうすぐ新年の集いです。

歌の練習もバッチリやってバシッと決めましょう!

めっぽうくじ運の悪い我が家。300枚近く戴いた年賀状、当選したのは切手シート2組だけでした。ですが・・・何度読み返しても嬉しい1枚があります。利用者のお母様から戴いたものです。原因が特定できないままに四六時中大声を出す状況が続き、奇声を含め周囲への影響が大きくなってきたため、何か手だてをということになりました。担当者会議や、法人として今後の方向性を考える会議を開きました。その結果『転院』を提案させて頂きました。約5年通い続けたクリニックから入院設備のある総合病院への転院。お母様の戸惑いは隠せず、通院同行の際に溢れんばかりの涙を拭う姿に胸を締め付けられました。それでも信頼のおける医師から、今後の生活においてメリットはあってもデメリットは無いとのアドバイスをもらい、こちらとしても、一歩踏み出してみましょうと背中を押させて頂きました。結果、平成29年5月転院となりました。

『病院を変える事には不安が大きかったのですが、お陰様で昨年病院を変えたことで落ち着いてくれて良かったです。ありがとうございました。本年もよろしくお願いいたします。』

ありがたい言葉に今度は私が後押しされて平成30年のスタートを切りました。

暖爛

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おーっ、サブイ!と明々と燃える洋風薪ストーブに外から帰ったメンバー達が手をかざす。昨年作った薪がこの冬活躍している。この薪にこんなストリーが、小学校の危険倒木伐採の依頼を受け寒風の中、恐々と見守る校長の不安をよそに大木を的確に切り倒し搬出する木こりに扮した利用者メンバー達、そこにはチェンソーを意のままに操るベテラン利用者の存在があるのです。一歩間違えば校舎の屋根に激突しかねない場所、しかし彼の鋭い感覚は反対の狙った場所に乱れなく的確に倒して行く。唖然としているギャラリーお構いなしに倒れた枝を次々払って行く、すかさずここで活躍する「たてき号」男共は黙々と積み上げて搬送する。もしかしたらプロ以上かも知れない。その原動力は何か?と考えていたが結論を後回していたものを災の中に今思い出した。暖を取るだけで物足りないこのストーブの上におでんがあったらいいよねと、さすがに次の日おでん鍋が湯気を立てているではないか味の沁み込んだ大根は彼等の作品でもあり舌鼓している例のチェンソー男は笑声が絶えない。おでんがもたらす効果は抜群だ例の苦労話から利用者それぞれの特性へと話題は深まり「へー、そうなんだー」と、知られざる話題に感じた事は利用者皆自分の生き方を知っていてその道に忠実に従っていると言う事でした。街を散策する者バス、電車を乗り回す者そのパターンが変わらない事の事実からも覗える。逆に何もしないスタッフは以外と彼等より惨めかもしれない。さて、おでんも満腹となった所であの原動力とは?、再び思案にくれた、それは的確な指示力だ彼等はやる事がハッキリする事で想像を超える動きをする、それにはその人の特性を活かす事だと結んだ。このひと時の暖爛は一年の夜霧を晴らして去った様に思われ、真相から遠ざかる習性が無関心な現実を作り上げて行くそんな不安からこんな言葉を思い出した”明日死ぬかの様に生きよ、永遠に生きるかの様に学べ”と

 

今年、初のカブバザーは、チラシを倍にして、店頭で配布しましたが…午後からの集客に繋がらず、売り上げは思うように伸びず残念でした。

福祉の駅セールのように、長蛇の列になるような企画や目玉を考えていかないといけませんね💦💦

ところで、作業室memberは生活介護サービスを利用している利用者や自閉的傾向の利用者などで構成されているのですが、日々、作業において生産性を上げたいと頑張っています。

これはかぼちゃの種なのですが、無駄にせず、中身を取り出しているところです。

ある利用者はcutting。ある方は半分の皮を楊枝で剥がす。そして、もう一方は中身を取ると地味な作業です。

時には、飽きて溜め息が漏れることがあるのですが‼やっているうちに種の香ばしい匂いますに誘われ、また、次の種を開いてみるか?の思いにかられ、淡々とやっているのです。

南瓜の種がおつまみとして、何処かの店頭に並ぶ日を信じて、全ての自然の恵みを無駄にせず、新たな?作業に繋がると良いですね🎵

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