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営業のmです。

三社大祭も無事終わり、台風の影響もあるのか、やませが吹いて

とても涼しい日が続きますね、夏風邪に注意しましょう。

 

ユートピアの会では、いくつかある恒例行事の一つ、

ジョイフルパークユートピアの

「南ヶ丘町内会、福祉の駅合同夕涼み会」が先週末5日(土)に

行われました。何人かの方がブログにupしていますので、私からは

毎年オープニングを飾ってくれる地元の白銀中学校の

太鼓とブラスバンドの出演の様子を報告します。

白中太鼓は6人の精鋭が頑張って、力強い音を出してくれました。

構成は1・2年生だそうです。

昨年より上手になっていたような・・・!!

 

吹奏楽部は、青森労災病院の演奏会を午前中にこなしてきて、

Wヘッダー第2試合という形で出演してくれました。

1日に2ステージお疲れさまでした。

曲は3曲披露してくれました。

夕方でもまだ暑かったでしょう!!

 

演奏に耳を傾けるお客様(一部です)

始まったときには、まだパラパラだったのが演奏中に見まわしたら

たくさんのお客様がおいでになっていました。

 

白銀中学校の皆さん、今年もありがとうございました!!

 

 

 

職場では事故や怪我が無いように危機管理に余念がありません。私も相談支援を担当しているため、細い道をすり抜けて対象者のお宅や事業所を訪問することが度々あります。方向音痴の上、運転が得意とは言えないため、下調べをし出来る限り職場の軽自動車で赴くのですが・・・作業や送迎の絡みで車両を借用できないことがあります。私の車はステップワゴンで、運転が得意の方なら問題ないのでしょうが、何度も言いますが苦手なもんで、細道や切り替えしの幅が無い土地ではドキドキです。今日も気を引き締めて運転してきます。

実は昨日自宅駐車場で大変なことをしてしまいました。切返しの際は浄化槽のマンホールに乗るな!と再三言われているにもかかわらず気の緩みから一か所だけ鉄板ではないマンホールに乗ってしまいました。25年物で劣化していたのでしょう。「バキッ。」と言う音とともに蓋は浄化槽の穴に落ちて行きました。幸い車のタイヤがはまることはありませんでしたが、やってしまった~という後悔の気持ちでいっぱいになりました。屋根や壁の定期メンテナンス、年に2~3回のワックスがけなどそれなりのことはやっていますが、外回りの点検もしっかり行って危険が無いようにしたいと思いました。

どうもです。
豆男子です。

夏、そして祭りな先週末でした。
三社大祭
白銀での夏まつり
他施設の夏まつりでの出店。
三日間乗り切りました。

精一杯私のにじみ出るさわやかをフル稼働?したため顔が筋肉痛気味です。
天気が大きく崩れることもなく、天候にも恵まれていたと思います。
8月末には、美保野里山夏まつり
があります。
まだ大きなお祭りが待っていますね。
暑い(熱い)夏はまだ始まったばかりです!!

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皆さん こんにちは!

もう8月になりました。

7月から8月の頭にかけて、色々なイベントが重なり、ばたばたと過ぎていきました。

その中で、お祭り男と言えば、利用者Tさん。

三社大祭、七夕祭り…と両日とも手伝いにきてくれました。

大きな声で「いらっしゃいませ。メロンいかがですか?フランクフルトいかがですか?」と通り過ぎるお客さんに声を掛けます。

活き活きとした笑顔の魅力に負け、お客さんが陳列されたテーブルを覗き込みます。

そんな光景…数年前に想像出来ただろうか?

十三日町にユートピアビルが建ち、その前でお祭りの販売を始めた当時…こんなにスムーズな接客が出来ていたか…

少しずつだが、色々なことに慣れ、進歩し続けている。

「やればできる。」この言葉が何だか頭の中に浮かんでくる。

熱い夏がもうそろそろ終わります。燃え尽きないようにラストスパートっす。

忙しいとは聞いていた夏のお祭り連投販売もやっと一段落。スタッフ、利用者さんお疲れ様でした。

夕涼み会では、抽選の時間までいられないかも、と悩みながら抽選券を引き換えたお客様が、最後に笑顔でまた来るわねと声をかけてくださいました。たった一言で疲れが飛びますね。

言葉には力があるなぁと思ったのが、もう一つ。

福祉の駅の遅番に入ったある日、残業で一緒に遅番だった利用者Iさんが初めて私の名前を呼んでくれました!

これまでいろんなバリエーションで私を呼んでいましたが、最初の二文字しか合っていない。なのに、よくいろんな名前が出てくるよねぇと、ある意味感心していたのです。諦めも込めて、ですが。

そんなIさんがきちんと私の名前を呼んだ!

自分でも驚きましたが、その瞬間の感動といったら❗️つい他のスタッフに「聞いて!聞いて!」と教えまくりました(^^)

これは記念日だね❗️とウキウキしていましたが、翌日はまた別な名前になっていました…

「惜しいなぁ、名前」と促すと一生懸命考える顔つき。おっ!これはと答えを待ち構えていると、3回目に正しく呼んでくれました。

こうやって少しずつでも呼んでもらえるようになると、彼の記憶に染み込むように定着してくれるのかな、と思いつつ、これからも日々向き合っていこうと思った記念日でした。

 

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