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いよいよ10日後に入院を控え、いろいろなことに追い込みをかけなければならない・・・と意気込みだけはある私。
「全身麻酔手術をする前に歯科を受診して歯石などをとっておくように」ということで午前中は歯科受診と洗濯。
午後は動物病院でうさぎの定期健診を済ませ、年賀状を仕上げて、夕方は買い物に行こうと思っていました。
ところが昨年まで使っていた古いバージョンの住所録が全く開けなくなり、データが使えないため、住所録のデータの入れ直し・・・。
データを入れてから、宛名面を印刷し終わったのが20時。買い物はあきらめて夕飯に・・・。(お楽しみメニューの買い物は明日に延期。)
体調も整えつつ、家の中も少しはきれいにしておかなくちゃ・・・
来週は息子の高校で面談もあるし・・・
20日の試験勉強もしなくちゃいけないし・・・
来週は会議が2つあるし・・・
リヴェールでは来週、私がお休みをいただく間、それぞれのスタッフにお願いする仕事の引継ぎをしっかりやらないと・・・
みなさん、ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。
こんにちは、腰痛を気合いで乗り切ったリヴェールスタッフMです。
みなさんご存じの通り、外作業は天気に大きく左右されます。天気予報の毎日チェックは当たり前になっていて、必ずと言っていいほど話題として出てます。
曇りの場合、外作業は100%行くつもりで準備します。降水確率が50%の場合は、やはり半々といったところでしょうか。
前もってこの日は外作業があるって事になっていると、スタッフ同様利用者も心の準備をしています。だからこそ晴れて欲しいといつも願っているのですが・・・
そんな歯がゆい思いをしている中、最近気づいた事があります。
それは、予定が立っていると多少の雨なら現場に行こうとしている利用者が多い事です。「このくらいなら大丈夫。」とK木さん。「じきに晴れんべ。」とT面さん。頼もしいですよね。
我々スタッフは利用者の健康管理に注意して、やる気を損ねないように天気と向き合って行きたいものです。
今日は、某病院の通院に同行しました。泌尿器科での出来事。泌尿器科の待合い廊下に採尿専用のトイレがあります。そのトイレ、どこから出入りするのかが分かりずらい。向かってドアの右側に「押す」、左側に「入口」と。普通に考えると右側を押して左側から入ればと思うのですが、右側を押すとドアがスライドして半回転して両側が開き、皆、押した右側の隙間から中へ入ろうとしているのです。本来は左側から入るものなのに。。。(意味が分かりますか?)もちろん、通れるわけはなく、みな首をかしげながら出たり入ったり。私たちが診察を終えるまで、数名の患者さんが同じことをしている。このトイレは車椅子も入れる仕様になっているからか、ドアもかなり大きいし、重い。今まで誰か挟まったりしたことはなかったのかな?年配の患者さんが多い科なので、どうにか改善できないものか。トイレが廊下にあるので、ドアが通行している人にぶつからないためにそのようなスライドドアにしたのだとは思うのですが。。。このようなことは誰に聞いてみればよいのか、ご存じの方は教えてください。












