今日は、某病院の通院に同行しました。泌尿器科での出来事。泌尿器科の待合い廊下に採尿専用のトイレがあります。そのトイレ、どこから出入りするのかが分かりずらい。向かってドアの右側に「押す」、左側に「入口」と。普通に考えると右側を押して左側から入ればと思うのですが、右側を押すとドアがスライドして半回転して両側が開き、皆、押した右側の隙間から中へ入ろうとしているのです。本来は左側から入るものなのに。。。(意味が分かりますか?)もちろん、通れるわけはなく、みな首をかしげながら出たり入ったり。私たちが診察を終えるまで、数名の患者さんが同じことをしている。このトイレは車椅子も入れる仕様になっているからか、ドアもかなり大きいし、重い。今まで誰か挟まったりしたことはなかったのかな?年配の患者さんが多い科なので、どうにか改善できないものか。トイレが廊下にあるので、ドアが通行している人にぶつからないためにそのようなスライドドアにしたのだとは思うのですが。。。このようなことは誰に聞いてみればよいのか、ご存じの方は教えてください。
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ジョイフルには、ユニークでおもしろいTくんがいます。
ある日、私の机の上を見て「これ、何なんだ」と修正テープを指差したので
「間違った時、字を消す修正テープだよ」と答えたら
「ふーん。使う頻度多いだろ」と笑いながら言われ、思わず「うっせー」と
言っちゃいました。まさにその通り、的を付いているなと感心しました。
又、ある日、無造作にポロシャツを持ってきて「これ、臭い嗅いでみて」と言われ
素直な(?)私は、鼻先にポロシャツを持っていき、臭いを嗅ぎました。
「臭い!」と言ったら、彼は「昨日着たのを持って来ちゃった。洗濯したの置いてきたよ」
とケロッとして言ったのです。やられた。何で自分で嗅がないの。
ほんと、ユニークでおもしろいTくんに振り回されている私ですが、楽しいです。
営業のmです。
あじしらべさんのブログや以前アップしていたブログを見て思い出しました。
高校2年生の春のことです、当時私は中学生時代から毎月のように献血をしていて、献血手帳にはかなりの量の
献血記録がたまっていました。
高校1年生の時の同級生が、春休みにオートバイで事故を起こし右足の付け根から切断するという大怪我をして
しまいました。
学校から全校生徒に輸血が必要なので協力できる人はお願いしたいとのおふれが回りました。
私は、すかさず今まで貯めていた献血手帳を供出しました。
数字は覚えていませんが、何千ccの量でした。
今はどのような仕組みになっているかは分かりませんが、血液型が違っていても提供された血液の分量と同量を、
その人に優先的に適合する血液で回してくれたそうです。
私の提供した献血手帳がとても役に立ったとかで、高校2年生の夏から卒業するまでだったと思いますが、怪我を
した同級生のご両親からお中元とお歳暮が贈られてきました。
高校生でお中元とお歳暮を貰う人ってあまりいませんよね!?
献血ってとても大事ですね、人の命と直結する行為なんですね。
今はもう年齢的にできないのかなぁ??
人助けに必ず繋がる献血!!お勧めします!
ちなみにその同級生は、1年間休学せざるを得なくて、1学年下の下級生になってしまいました。
でも、ちゃんと卒業できたそうです。
スタッフさんで献血が好きっていう内容でブログにあげている方がいらっしゃいましたが、うちにもいました。献血好き。
私は、一度騙されたと思ってやってみろということで、半ば強制的にやったことはあるのですが、次はないかなっていう体調不良に襲われました。
旦那様も、無料で提供して頂けるジュースや、お菓子を楽しみにしており、献血のカードを見ては次はいつかな?と心待ちにしているようです。
私的にはもらってくる景品を楽しみにしているのですが、最近はマスコットがついたハンドタオルとボックスティッシュをいただいてきております。
後日、郵送されてくる結果も禁酒や、ダイエットに励むと結果がすぐに良くなるようで検査結果を熟読しております。
私はあまり協力できそうにないのですが、旦那の個人的な楽しみで少し社会貢献できていると思うと、少し笑える感があります。















