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こんにちは、N・Kです。

リヴェールユートピアに来て5年目です。普段は厨房で仕事しています。

得意なのはテーブル拭きと洗い物です。テーブル拭きは最初に端っこから縦縦に拭くのがコツです。

リヴェールのお仕事の時に気を付けることは頼まれたことを忘れないようにすることです。

僕の趣味は、自分で考えたアニメのストーリーを描くのが好きです。

僕の夢は、アニメーター、原作者、脚本家に認めてもらいたいです。

今描いてるお話は真の最終章というタイトルです。世界を支配する真の黒幕をやっつけたり、歴史を変えようとする悪いやつを主人公の少年がやっつけるお話です。

いい作品が出来たらここで紹介します。

 

リヴェールでお仕事をしている利用者N・Kさんは、自分でパソコンを使って文字入力が出来ます。

上で書いてあるように、物語を作ってスタッフに見せてくれます。

自分で色々考えて行動しようという気持ちが強く、頑張り屋さんなのですが、時折、それが裏目に出てしまうことがあります。

でも、チャレンジ精神旺盛な彼の良い部分を伸ばしていけたらと思います。

最近、インフルエンザの予防接種の話題を
耳のすることが多くなってきました。
利用者さんもどんどん予防接種の予約を
しているのを聞いて私もそろそろ
行動に移さねばと少々焦っております。

毎年のように予防接種を受けていますが、
入職したころは、毎年のようにインフルエンザに
なっておりました。
どういうわけか家族で感染するのは、
私と次男だけでした。
予防接種のおかげで長期的に苦しむことは
なかったように思います。
ここ数年は、感染せずに過ごせていますので
今年もかからないように予防接種を早めに
受けたいと思います。

今日は第3土曜開所日ということで!!!

ハロウィンが近いということもあり、飾り作りを行いました。

ハロウィンと言えば???

かぼちゃやおばけのイメージですかね、基本的にはかぼちゃだと思います

かぼちゃやおばけの台紙はこちらで準備し

目や鼻、口も準備し

描きたい人は色鉛筆で描いてね~

貼りたい人は取りにきて貼ってね~と自由に。

外からも見れるように、両側貼ってもらったり描いてもらったりしました。

制作を見てると…

個性であふれていていいのでは???と

少し多めに準備していたこともあり、またかぼちゃの制作を行う人 今度はおばけの目や口を描く人~と行いました

終わった人から隣の人と見せ合いっこをしたりスタッフにどうか聞いてみたり…

笑顔も多く見られました

その後は飾りつけを行い、ハロウィンまで飾る予定です。

リヴェールの食堂に飾ってありますのでぜひ

今朝のニュースで新米の取引価格が過去最高だそうで…

必要経費が上がっている中で農家さんにどれだけ還元されるものかは分かりませんが、

高い事で米離れが進んで後々在庫がダブつくなんて事にならないといいですねー

自分は食事に白米がないとお腹いっぱいになれないタイプなので、

たくさん食べていこうと思います

福祉の駅でも新米まっしぐらが絶賛販売中です!

10㎏4,950円、とってもお買い得ですよ

 

さて、今週はおいらせ町のきのこ農家さんからの作業依頼で

椎茸の菌床の入れ替えに伴う片付け作業に

ジョイフルのメンバーが行ってきました

 

初めての依頼、初めての作業という事で

自信なさげなメンバーも多かったのですが、

工程ごとに作業を割り振り見事に作業をこなしてくれました

とにかく一度やってみて、次やる時は2回目になるから~

と、当たり前の事をさも良い事言っている風にメンバーには伝えていますが、

少しでも一度経験してしまえばそれが自信につながり

次の機会のハードルはぐっと下がります

 

今回、また新たな農家さんとの関わりを持つ事が出来ました

これからもノウフクの普及に取り組んでいきたいと思います

 

みなさん、こんにちは。里帰り娘です。
先週末、NHK全国学校音楽コンクール(通称:Nコン)の全国大会が東京のNHKホールで開催され、私の母校・八戸東高校の音楽部が東北代表として出場、素晴らしい歌声を披露しました。(全国大会の様子はNHK・Eテレで生中継されました。)

八戸東高校は昔から合唱の強豪校♪ 私も東高校音楽部のOGで、〇十年前の高校生当時は全日本合唱コンクールの全国大会上位入賞を二度経験しました。先日のNコンでは惜しくも上位入賞には至りませんでしたが、合唱といえば東高校という伝統がしっかり続いていて、とても嬉しかったです。

さて、そのNコン、高校生の課題曲は歌人の俵万智さん作詞による『明日のノート』という曲でした。途中ににこんな歌詞があります。

「消えたくなる日もあるけれど マイナスの気持ち知ったことはプラス
消したくなる日もあったけど とことん縮んだからこそジャンプ

未来のページは真っ白で 書かれる言葉を待っている
落書きだってかまわない 自分のことばをなぐり書き
そこから始まる 明日のノート」

歌詞には、”イヤなことや思い通りにならないことも多いだろうけど、どんな経験にも意味はあって、いつかあなたの糧になる。「明日のノート」には何を描いてもいい。立派じゃなくていいし、「いいね」なんかつかなくていい。だってそれは、世界でたった一つの、あなたのためのノートだから。”という、俵万智さんのメッセージが込められているそうです。

10代の高校生に向けた歌詞、メッセージではありますが、「明日のノートは誰にでもある」とも、インタビューの中で俵さんがおっしゃっていました。

ジョイフルの利用者さんも、それぞれが持っている「明日のノート」を開いて、落書きしたり、なぐり書きしたりして、明日、自分がどんな人になっているかを想像したり作っていくことができたら、素晴らしいなと思いました。

※週末、明日の10月19日は「遠く(10)へ行く(19)」の語呂合わせに由来して「海外旅行の日」なんだそうです。知らなかった。なかなか遠くには行けませんが、翌10月20日は近くのハチノヘホコ天の「ノウフクマルシェ」にお出かけください♪

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