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どうもです。豆男子です。暑いです。もう初夏でしょか?

・・・・・あれ?少し涼しくなりましたかね。今年の夏がどれだけ暑くなるかはわかりませんが、今からこう暑いと不安になりますね。

私のブログで度々登場するSさん(時々Mさんと打っているかもしれませんが、)は悩みが絶えない方です。最近は貯蓄額が少なくなってきていることを気にしています。昨年だったと思います、国からコロナ補助金的なものが国民一人一人に支給されました。Sさんはその支給後は金銭的に安心して過ごせていた様子でした。月々+-0ぐらいだったり、次の月ちょっと持ち越せていたりしていました。しかし、携帯電話の支払い額が増えたこともあり、貯金額が減ることとなります。携帯電話料金は、通話し放題、データ通信無制限パックに自身で変更し、故障保証期間外で機種を壊してしまい、機種代の請求も乗って一時期なかなかな額の支払いをしていました。私よりも支払い額が多いこともあり本人に「支払っている金額減らそうとは思わないかい?だんだん貯金も減ってきてるんじゃないかな?」とプラン変更等持ち掛けていましたが。「支払いできてるから大丈夫です。」と答えていました。しかし、その出費はボディーブローのごとく徐々に効いてきています。そのため、先日自分なりに考え直談判をしに行ったのですが徒労に終わったようです。

現代の携帯電話はとても便利です。音楽や映像、様々なことを調べることができます。私は小さなパソコンにクレジットカード機能がついた物を持ち歩いていると思っています。機種代や基本使用料、使用期間など考えると、最終的にはデスクトップパソコンより高くつきますね。今であれば話を聞いてくれると思うので、Sさんとは自分の収入や支出を考え、生活に支障をきたさない見合った料金プランや使い方について話し合いたいと思います。

長く続くマスク生活に変化を見やると言葉より顔からの表情で悟る事に長けているメンバー達の表情はこちらの思慮よりはるかに逞しく感ずるのである。畑作業に向かう隊列はマスクの奥に笑顔を感じさせる愛嬌がある。それは、かつてふざけて教えた敬礼で挨拶する者、意味の解らない気勢を上げてハイタッチする者、流し目で存在アピールする者、至ってその表情は健在だ。彼等の心の目はスタッフの見極めから始まりその作業風景にはスタッフの人間性が現れて来る。面白い作業風景の中に緑のユニフォームに赤のユニフォームが差指示されている事が、早朝のラジオから流れていた音にハッとした、何としばらく振りに聞く言葉である。「心に愛がなければどんな美しい言葉も相手の胸に響かない」と言うのであった。

皆さん、こんばんは。

今日のぱぷりかの療育活動は、

「にじみ絵傘を作ろう」でした!

傘に見立てたコーヒーフィルターに水性ペンで好きな模様を描いて、

模様が完成したら、水の入った霧吹きを模様に吹きかけます。

模様がじんわりと滲んでいく過程が楽しいです🌈

今回は、時間が無かったので傘の部分だけ出来ました。

模様にそれぞれの個性が出てます〜✨

次回は飾り付けをします😊

おおきくなあれ🌱

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昨日の療育活動は「アサガオを植えよう」でした。

今回は畑から土を持ってきて、ケースの中で

プランター用の土と混ぜ合わせ、鉢底石を入れた

プランターに混ぜた土を入れるところまででした。

来週から種の準備をしたり、植えたりする予定です。

 

畑に土をとりに行く前に

・あさがお

・シコタンハコベ

・オシロイバナ

・ひまわり

・千日紅

5種類の種を比べて違いを見たり、

花が咲いた画像を見たりしました。

土をとりに行った畑は先週さつまいもの苗を

植えたところでもあります。

どうなっているか気になるところです。

少し枯れているものもありましたが

こどもたちが水をあげて、

「おおきくなあれ!」とお願いしました。

M君は「もういもできてるかなぁ?」と聞いてきたので

「いやまだまだだよ。秋にならないとね。」と言うと

「そうなの?もう食べられるかと思った。」

「おおきなおいもにするにはまだまだ時間がかかるよ。

”おおきなおおきなおいも”っていうお話知ってる?」

と聞くと知らないということなので、

機会があればぜひ読み聞かせをしようと思いました。

とっても楽しいお話しですよ!!!

 

 

 

今日は久々に一日雨降りでしたね!明日からはぐっと気温が上がる様で、徐々に夏が近づいてきているのかなと感じています。

 

雨降りの中でもお構いなしに力仕事はこなしていきます!今日は久しぶりの資源物の出荷作業。バナナ箱に入った約100箱近い資源物をトラックに積み込み、出荷していきます。かなり重量、数量と共にある為、回収メンバー3人だけではかなりの重労働です。

 

そんな中、積み込みの際にはいつも頼れる男子メンバー達、お助け隊が駆けつけてくれます!3人だけでは悲鳴が上がる量ですが、今日はKさん、Nさん、Fさん、が応援に駆けつけてくれました。少し腰を痛めているIさんはメンバーに積み込みのものを教える現場監督的なお助けをしてくれました。

 

 

運んでいる途中は声を掛け合いながら無心で運び、運び終わると汗を流しながらやり切った表情で明るい様子のメンバー達。「とても助かりました。ありがとう!」と声を掛け、さっと持ち場へと戻る利用者たちですが、毎回助けてもらった後には感謝の気持ちがこみ上げ、協力して運びきれた事への達成感を感じます。このような些細なことからでもお互いの団結を深め、次に来る仕事につなげていきたいと思います!

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