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寒くなったり暖かくなったり…
体がついていくのがやっとな足長です。
先日、一風変わった鍋をしました。
具材を入れた鍋の中に熱した石を入れて、ぐつぐつと煮立たせ…
部屋いっぱいにいい香りが立ち込めていました。
何だか、味に締まりまで出て、美味しかったし、目でも楽しむことが出来ました。
美味しいものを食べているときって、人間自然と笑顔になるものですね!
きっと、各ご家庭で色々な鍋があると思いますが、何かおすすめの鍋があったら教えてください。
このコロナ過で会食の機会が減っていますが、昔から「同じ釜の飯を食べた仲間」という言葉があります。きっと、そのくらいの時間を一緒にいた中という意味で使うと思いますが、やはり、一緒に美味しいものを食べ、笑顔で会話を楽しみ、和を生み出していくという文化が本来、日本には、深く根付いているように感じられます。
このコロナ過を脱し、また、沢山の仲間と美味しいものを囲める日のために、、、
知識と料理の腕を磨いておこうと思います。
皆さん厄年って信じますか?
こんにちわロリンズです。
実はロリンズ昨年は前厄、今年本厄、来年後厄となります。
昨年も、神社で厄払いしてもらいました。その後、仕事もリヴェールに拾ってもらい、その後順調でしたが、秋に大怪我入院、手術。
今年さっそく、風呂屋とお寺で、二回自分の靴を履き間違えられ、戻ってきてません。プラス正月から、トラックと道路を並走してしまった自分も悪いのですが、ロリンズの車が、トラックの死角に入ったのでしょう?
トラックがどんどん車線変更のため、ロリンズのくるまによって来るではないですか?
その場は、必死のクラクションでかわしましたけど。 (汗)
もちろん、今年も神社で厄払い済みです。
今年、災い何もなければいいなぁ~。
信じるか、信じないかは、あなた次第です。
リヴェールの利用者さんの朝礼は
朝の挨拶「おはようございます」で始まり
「今日も1日よろしくお願いします」で終わります。
帰りの終礼は
「お疲れさまでした」で始まり
「さようなら」で終わります。
挨拶は時間や相手、場面に合わせてするものです。
どうせするならにこやかに、
相手が気持ちよくなるようなあいさつをしたいものですね。
私は大勢に向かって挨拶をする場面以外では
なるべく利用者さんの名前を呼んで挨拶するようにしています。
「〇〇さん、おはようございます。」
「△△さん、気を付けていってらっしゃい。」
「□□さん、さようなら。また明日。」
このように1人1人の名前を呼ぶことによって、
自分に意識や目が向いていることの確認ができ
呼ばれた利用者さんはこちらを見てくれます。
誰に向かって言っているかわからないあいさつより
自分に言ってくれたということで
信頼関係の構築にもつながります。
余談ですが夫婦や恋人の間でも相手の名前を呼んで
感謝の気持ちを伝えるといいとか・・・。
「〇〇いつもお弁当ありがとう。」
「△△今日もお仕事お疲れ様。」
少し照れくさいかもしれませんが、
これが夫婦円満の秘訣なのだそうです。
普段呼び慣れていないと夫婦とか恋人は
ハードルが高いかもしれません。
はずかしいと思う方は
ぜひ利用者さんの名前を呼んであいさつをしてみてください。
継続してみるときっと何かが変わってくると思いますよ。
















