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 こんにちは、リヴェールスタッフMです。

何度かアップしてある生活介護メンバーAさん、機能訓練で数字を順番に書いてるんですが、ついに10000まで書けたんです。(すごい)

去年の5月から丁度1年での達成となりました。

無理をせず、少しずつやってきたのが良かったのかな。

Aさんは「まだ、続けます。」と言って現在も継続してます。

次回は漢字ドリルを行っているDさんの様子をお伝えします。

こんにちは😊

今日も雨ですね。雨で濡れた木々の緑が、いつもより濃い色に見えて、同じ景色でも違って見えますね🎵

ノアの療育活動の活動の軸として取り入れている色彩活動。

カラーセラピーという言葉があるように、色には気持ちを落ち着かせたり、時にはふるい立たせたり、その時の気持ちを判断する材料に使われたりと、人の気持ちと深く関わりがあるものです😃

ノアでも、色彩活動の目的をその都度変えて内容を考えています。

今回はアジサイの壁面作りに取り組んでいますが、障子紙を花びらの形に切って準備したものに、水性ペンで一ヶ所に色をのせ、筆を使って水を垂らし、インクをにじませる技法を使っています。

1つ1つずつ、どんな色になるなか、滲んでいく様子を静かにじーっと見つめます。

「見て〰️‼️こんなのできた‼️きれい〰️🎵」

自然と笑顔になります😁

床にぺったん座って、みんなリラックスして、それぞれが染めた花びらを誉めあって。

「それかわいい色‼️どうやったの?」

コミュニケーションも増えます☺️

逆に無言で没頭する子もいます😆

子ども達色遊び大好きです🎵

 

リラックスする時間って本当に大事ですね。

日々子育てに、仕事…やらなければならないことに終われて、リラックスするのはたまに1人で入るお風呂だったり、子どもを寝かせてから一息つくほんの数分だったりするお父さんお母さん。毎日お疲れ様です😢

子どものリラックスして楽しく過ごしている様子を見て、ほっこりリラックスできたら嬉しいですが、たまには、自分の好きなことでリラックスすることも大切ですよ🎵

 

リラックスすると、穏やかな気持ちになり、かちこちに凝り固まった体から力が抜けて、目で見える景色も違って見えてきます。

自分にあったリラックス方法探してみませんか?☺️

 

 

 

 

ちなみに…私は自宅の熱帯魚水槽の前に、ひどいときだと2時間座っています(笑)リラックスしすぎ‼️😂

こんにちはケイです(^_^)

先日草刈りの作業を行いました。

悪戦苦闘しながらなんとか刈り終わる事が出来ましたが、短く刈れず長く残った所もちらほらあり、精進せねばと痛感しました。

これからの時期草が伸びてきて、草刈りシーズンに突入しますので上手に刈れるよう頑張ろうと思います!!

草を刈った後は利用者さんと草を集めたんですが、暑い中頑張って作業をしてくれました。

暑くなってくると、熱中症や、虫等気を付けなければいけない事が沢山あるので、事故や怪我なく、

日々気を付けて過ごしたいですね。

最後に、

草刈り、草集めの後に雨が降ったんですが、雨が止んだ後、虹が二重に掛かっていて、何か良い事あるかなと思ってワクワクしていたんですが、何もありませんでした。(;一_一)

 

5/18

〇タコライス(ひき肉・玉葱・レタス・チーズ・トマト)

茄子とピーマンとちくわの味噌炒め

味噌汁(豆腐・わかめ)

デザート ヨーグルト

 

5/20

〇冷やしそば(のり)

天ぷら(ちくわ・椎茸・サツマイモ・レンコン)

ふき煮物(さつま揚げ)

デザート コーヒーゼリー

少し暑く感じる日が増えてきて半袖姿の利用者さんも多く見られます。

そんな日は少しピリ辛のタコライスや冷たいそばが美味しく感じられたのか評判が良かったです。

ふき煮もリヴェールで作ったふきです。

大変美味しかったです。

 

当法人のグループホームには車いす生活の女性が1名入居しています。職場は八戸市役所で、マイカーで毎日出勤しています。出来る限り自分のことは自分でやるという強い意志を持った頑張り屋さんです。そんな彼女が昨年10月褥瘡をこじらせて緊急入院することになってしまいました。退院は先月の4月13日でしたから、治療に6ヶ月もかかってしまいました。休職が認められる最大期間でした。入院時は、相談員さんとのやり取りが主で、入院時の様子や退院後の注意点をアドバイスしてもらってきました。退院直前には、職場の方、病院の看護師、相談員、理学療法士、栄養士の方々と本人も交えて再発防止のためのリモート会議をしました。退院後は毎週火曜日の夜に世話人が患部の写真を撮り、翌水曜日に私が病院にメールで画像を届け、患部の現状確認をしてもらい、状態と気を付けるべきことのアドバイスを頂き続けています。一時悪化!?と焦った時もありましたが、治癒の過程では致し方ない状態と教えて頂き胸をなでおろしました。現在は指示通りのケアで皮膚状態は安定しています。多くの支援者が連携して彼女の生活を支えています。遠慮がちな彼女ですが、健康的に、大好きな仕事を続けるために、頼るべきところは頼って生活して欲しいと思っています。

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