» 未分類のブログ記事

どうもです
豆男子です

思わず耳を塞ぎたくなるワード

利用者さんに目標の中に運動や減量を目標としている方がいらっしゃいます
お昼休みになると毎日施設の周りをランニングしたり
歩いたりしている方々がいます。

その中でも
Tさん。
体力は私よりあるかもしれません

Tさんは時間を決めて走っています。
12:40まで走ります。
日によって走り始めの時間は若干違いますが
少なくとも毎日15分は走っています。

ペースはほぼ一定で
走り終わると汗だくです

荒天時には休憩室で「その場駆け足」?
をしています

12:40
汗だくです

冬期は体からオーラがほとばしるかの如く
湯気が立ち昇ります

念能力者みたいです
むしろ私が「凝」を使えるみたいな気持ちです。

話しが脱線しかけました

運動ではなく、自主的家庭での食事の制限をしている方もいます

ですが
過度な食事制限はやはり、リバウンドや体調不良の原因となる場合が多いようです

確かにやらないより、やった方が良いのかも知れません
しかしながら
適度な運動を習慣付けることが一番なのだと思います

間食が習慣なのであればそれを控えることもダイエットですね

はい、ということで
豆男子
「間食」のチョコを控えようと思います

おばんです、ジョイフルSです

 

コロナ禍で新聞、ニュースでは患者数の増加や失業などの暗い話題が多い中、

ジョイフルで受けている委託作業は平常通りやらせて頂いており、

仕事によってはかえって依頼が増えているなど

関係している企業の皆さまには本当に感謝でいっぱいです

 

福祉の駅も、

外へ伺っての販売は難しい状況ですが

お客様の来店は大きく減ってはおらず、

店頭でのマスク販売にも着手し始めています

一足先に利用者さん向けに販売したマスクも皆に行き渡り、

皆で一丸となって踏ん張っている状況です

 

施設内でも来月には今までとは一味違ったレクを企画している最中ですが、

利用者さんの中でも、

休日の自粛をきちんと真に受けてストレスになってしまっている方、

週末の外出ルーティーンを崩せていない方さまざま

 

週末の外出が日課だったTさんも、

コロナを気にして週末は実家で静かにしているとご家族から話を伺い

さすがにコロナは気にするんだなぁ~と内心ほっとしていたのですが、

今日の帰り際

「土日は出ないようにしてるすけ大丈夫だ。

今日は帰りに八戸駅さ行って本買って帰ろうと思ってら」(Tさんは八戸駅の本屋が大好きなんです…)

と聞いて、オイオイと思わずツッコミ

 

このタイミングで実家から反対方向の八戸の玄関にわざわざ行く事もないでしょう…

「○○をしたから大丈夫」なんてないのですよ


○食パン・ジャム
 やきそば(キャベツ・もやし・人参・豚肉)・目玉焼き
 ポテトサラダ(人参・きゅうり・レタス・コーン)
 中華スープ(チンゲン菜・えのきだけ)
 デザート ヨーグルト
 

○アジフライ・いわしうめしそフライ・キャベツ添え(京菜・人参)
 山芋和え物(青のり)
 赤かぶ漬け
 味噌汁(豆腐・わかめ・ねぎ)
 ご飯
 デザート バナナ

今週は、やきそばとポテトサラダでした。
みなさん、残さず食べてくれました。

頂いた山芋は和え物にしました。
美味しく頂きました。

コロナウイルス対策で、毎日、テーブルや椅子を消毒しています。
感染拡大しないように自分たちに出来ることを意識して続けたいですね。

何時ものジョギングコース、桜で名所の東霊園では薄いピンクの世界が広がっている

しかし、それは下を向いて歩いていれば見えないのだ。上を向く事のためらいには暗い世

に順応しているのだろうか。まるで、法事で笑顔を抑える様である。

そんな時、福祉の駅のふくよかなスタッフにGW営業するの?と尋ねると

勿論です、やらして頂きますとキッパリと答えたのです。理由は自粛ムードで皆行く所が

無く途方に暮れていると思うので行く所を作ってあげたいと言う。

この言葉につかえていた物から解放された気分になったのです。私達の職業は何かを

自問し改めてその価値観を悟る事の大切な事、そして今正にその時である事に気付された

のです。ナイチンゲール、シュバイツアー、野口英世と言った風に歴史に登場する

人の教訓は私達の道しるべであり、物売りから心を光を奏でる福祉である駅の存在価値が

必要とされているものと思います

 

昨日所用のため、とあるホームセンターに顔を出したところ、不織布1箱50枚入りマスクが、山積みで販売されていました。お値段は3,980円だったと思います。昨年の今頃に比べたら約10倍といってもよい値段です。我が家にはまだ若干の在庫があることや、手芸好きの義母が手作りマスクを準備したことで、長蛇の列を作らずともすぐに手に取れたマスクを目前にしましたが、高価すぎて買う気持ちになれませんでした。

グループホームまきばで暮らすMさん。拘りがあって作業用軍手を洗濯することがなかなか出来ません。洗うことを何年勧めても、使い捨て状態です。今回厚生労働省から布マスクが支給されましたし、手作りマスクを数枚購入してもらうことも考えていましたが、軍手と同様洗濯は期待できないだろうな~。口に付ける物ですから衛生面からいっても問題ありと感じます。

高価なマスクではありますが、Mさんにとっては、必需品と捉えて購入を勧めた方が良いのか頭を悩ませています。

アーカイブ

アクセスカウンタ

総閲覧数   :
今日の閲覧数 :
昨日の閲覧数 :