昼食に食べるパンを買うために、あるドラッグストアに立ち寄りました。9時開店のドラッグストアは、品出し真っ最中。通路にダンボールが置かれ、それをバタバタと品出しをする店員。脇を通っても「いらっしゃいませ」の言葉もなく、しまいには、箱を移動した際足で箱を蹴り寄せる始末。それが一人なら仕方ないかぁ、、、になる?でも、そこは品出しをしていた数名の店員が同じような態度。不快な空間、もうあそこのドラッグストアには行かないかな・・と言うより行きたくないかな。人のふりを見て、改めて自分のふりを見直す良い機会になりました。
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営業のmです。
気温の変化が激しいこの頃です、体調管理をしっかりしましょう。
毎月早いですね、あっという間に1ヶ月が経過します。
今日から6月です。
6月3日が第1土曜日でCubセンターシンフォニープラザ店で、
6月10日が第2土曜日でCubセンター長苗代店でバザーです。
今日、いつものように長苗代店の2階窓にお知らせを貼ってきました。
どちらのお店にも来てください。
皆さんのお探しの物が見つかるかもしれません。
6月3日(土)は、ラピア1階で
恒例の「はちまる てtoて」即売会もあります。
第2週は福祉の駅白銀店のセールもあります。
今回のセールは10日(土)に市営バスの運転席で制服を着て
写真撮影ができたり八戸の交通アテンダントの『はちこ』さん
による「バスの乗り方教室」などをはじめとしたいろいろな
イベントが企画されています。
皆さんぜひ足を運んでください、お待ちしています。
あっちやこっちでいろいろなイベントがあります、
是非、あっちにもこっちにも顔を出してくださいね!!
グループホームまきばの入居者で心配な方がいます。統合失調症で定期通院、服薬をしているのですが・・・状態があまり良くないのです。少し前は緊張感が伴う日中の活動の場では、まだ大丈夫と言われていたのですが、週初めに施設長からこんな報告を受けました。作用中も大声を出しスタッフに声を掛けられると収まるのですが、ほどなくまた声出しが始まり頻度が増しているとのことです。グループホームでは早朝4:00くらいから大声を上回る『雄叫び』がとどろくとのこと。マザー(世話人)からの報告が頻回になっています。ホームから事業所に向かう路上で叫んでいることもあり、私自身も驚かされます。街中なら通報されかねないほどです。そんな時は駆け寄り声を掛け、何か見えている?聞こえていている?と確認するのですが、ご本人は決まって「大丈夫です。」と答えます。統合失調症の方の中には幻聴・幻覚が潜在していても、服薬とご本人の病識によりに、日常生活を送っている方が沢山いると思います。ストレスや何らかの事情でバランスを崩し、それらに打ち勝つことが出来なくなった場合は、主治医に相談し場合によっては入院となります。入院生活には制約があると思うので、自ら好んでその道を選ぶ方は少ないと思います。今回の場合、ホームの仲間たちも心配する気持ちが強くなったり、眠りが浅くなったりと良からぬ影響が出始めています。定期通院にはまだ日があるので、ご本人と話し合って臨時の通院を勧めるべき時期なのかなと正直迷っています。
虐待、この業界でこの言葉程人を傷つける言葉は無い、なのに日常的に道具の様に使われているこの言葉に人間として悲しさを感ずるのです。愛情は憎しみの裏返しと言うのがあります、どうでも良く適当にと思えばそんな感情は生まれずに子育てに見られる様に言う事を聞かない子供に強引なってしまう現象で愛情の極まりで起きる行為は結果が悪いと虐待となる。この様な感情的犯罪事件では情状酌量となる場合が多いと思いますがどちらも人間的本能ではないでしょうか。私達は利用者の将来をサポートしているので今の要求に答える場当たり的な満足を提供している訳では無いのです。むしろ利用者の今の要求を適正に見定めそれと闘う事でもある訳です。要求が受け入れられないストレスを虐待と呼ばれるのであれば支援施設は名ばかりで収容所と化すると思います。愛がなければどうぞ好きな所に行って下さいとなる訳です
虐待と言う言葉の表現は難しく危険です。もしかしたら、自分が常に当事者になっているかも知れないからです。そんな忌まわしい言葉止めましょうよ。













