こんにちわ、ちゃんちーです。
今月のエコクラブはおいもパーティー&芋版画♪
この季節に合った食材を使ってみんなで料理をするという楽しさを味わいましょう!
ちなみに、里芋、ジャガイモ、サツマイモを使います♪
特にサツマイモはやきいもにするとホクホク美味しいですよね。
他にもフライパンでカリカリにしてあるものをかけると・・・。
今回は↑これに決めました♪
みなさん今月のエコクラブを楽しみにしていてください。
いつもとは少し違う雰囲気を楽しめると思いますよ!
こんにちわ、ちゃんちーです。
今月のエコクラブはおいもパーティー&芋版画♪
この季節に合った食材を使ってみんなで料理をするという楽しさを味わいましょう!
ちなみに、里芋、ジャガイモ、サツマイモを使います♪
特にサツマイモはやきいもにするとホクホク美味しいですよね。
他にもフライパンでカリカリにしてあるものをかけると・・・。
今回は↑これに決めました♪
みなさん今月のエコクラブを楽しみにしていてください。
いつもとは少し違う雰囲気を楽しめると思いますよ!
妹さんとの約束で、部屋の物の処分をするように促されていたSさん。先週、私が確認に行くと、
必要最低限度の物にし、部屋はすっきりとなっていました。やはり、やれば出来るのです。
沢山、本人を褒め、約束通り、蒲団と毛布を買いに行きました。
しかし、車中では・・
「物を所有する」ことに執着してきたSさんはそのことを心が強く覚えていて、失うことに対して
抵抗を感じているのでしょうか?
去年の「新年の集い」に買おうとしていたスーツ代金は?新しい○○が欲しいなど新たに物欲が
出てきたようです。
物を所有する=幸せ=無いと不安という苦につながる連鎖を断ち切るのは難しい。
せっかく、部屋の気の流れが良くなったのだから、今の状態を維持し、自分にとって
本当に必要な物は?やるべきことは何か?考えてみましょう。
物を処分したから新たに自分へのご褒美として物を買うのを立ち止まってみませんか?
リヴェールの18です。
暑い時期も終わり、最近は久しぶりにペーパーハウスで作業する事も・・・
ペーパーハウスでは無くならない紙資源を片付けようとみんなで奮闘しております。
さてペーパーハウスで作業しているSさん。自閉傾向のあるSさんですが、少し前までの作業での目標は『自分の作業した回りのゴミを拾う事』でした。
完璧という所まではいかなかったが、数ヶ月間かけ、自ら箒を持ってきて掃く所までは出来るようになりました。
そして次の段階へ。
今までは掃除後にこちらから声かけをしなければ立ったままでいたSさん。声をかけるとスタッフへ近づいてくるSさん。
それが最近では自分から少しだけ近くまで来るようになってきた。それも徐々に距離も縮まってきたんです。
あと少しって所なんですが・・・
成長のスピードはゆっくりかもしれないが、この1年ちょっとでSさんは成長してきました。日々の積み重ねで着実に出来る事を少しずつ増やしてきたんです。
数ヶ月後には掃除後にスタッフの所まで来れるかな・・・
Sさんあと少し頑張ろう!!またブログで報告出来る日は近いかな!?
いつもなら12月中旬になって慌てて年賀状を買い、
急いでデザインを決めて印刷をするのですが、
今年は年末に入院と手術の予定があり、
何でも早めにやっておかなくてはと思い、早めに年賀状を買いました。
いつもソフトがついた年賀状のデザイン集を買ってその中から選んでいます。
いつも1種類のデザインではなく、利用者さんの男性バージョン、利用者さん女性バージョン、友達バージョン、親戚バージョンなどなど数種類を印刷するんです。
そしてその中から、その人のイメージや年齢などに合ったデザインを選んで住所や宛名を印刷していきます。
最後に裏面にひと言メッセージを書き加えて完成です!
今日のうちにデザイン候補を選んでデザイン面の印刷を開始できればいいのですが・・・
どれにしようか迷ってます・・・
さて、みなさんにはどんなデザインの年賀状が届くでしょうか?お楽しみに!
このたび回収班スタッフドライバーと利用者の動向について話しをていると知的あるいは精神障害者に対応する専門的知識が無いにもかかわらず自己流でもキチッとした対応が出来ている事に驚いた。これまで何人かのスタッフが辞めた原因は最終的にこの対応に苦慮した事だと思います。最初は好奇心で次は面白いそして驚きと困惑でやかましいと言う感情がストレスとなる様です。どうして今続けられているのかが興味の一つでもありましたが、子供を育てた経験がそのまま役立っている事と以外と思ったのは認知症に罹患した祖母と暮らした経験が利用者の変化に対応されているのが話の中で判って来た。それが適正なものかどうかは判らないにせよ人間的な関わり方では間違いないでしょうと思った。
認知症の話となると実は知的障害者の中でもその年齢にかかわらず進行しているとの発表である。この二重の障害は発見されにくく対応の遅れが指摘されており私たちの現場でも変化する利用者に決まり切った判断と対応はその様な発見を阻害していると思われます。そこを考えると現在でももしかしてあの人がと。