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〇食パン・ジャム
 鶏から揚げ1人3個・フライドポテト
 中華スープ(チンゲン菜・しめじ・人参・卵)
 デザート ヨーグルト

11/2

〇サバ焼き・小松菜おひたし(白菜)
 筑前煮(レンコン・人参・ごぼう・こんにゃく・鶏肉・インゲン・ちくわ・干し椎茸)
 味噌汁(もやし・油揚げ・ねぎ)
 ご飯

収穫の秋ですね。
かぼちゃ・さつまいも、大根などがスーパーで沢山販売しています。
かぼちゃやさつまいもは天ぷらにすると美味しいですね。
食べ過ぎに気をつけましょう。

洗って洗って

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実りの秋です。

ジョイフルに大量に届いたさつまいも。ジョイフル卒業生のTさんが畑で作った❗と掘り上げたままのいもがどど~ん。

ノウフクマルシェで使うとか…

土を落として乾かしておいしく食べてもらいたいなぁ、と云うことで磨き部隊勢ぞろいで取り組みました。

泥を落として、カゴに並べて風を通して乾かしていきます。

磨き部隊は4人みんなイニシャルがKさん。^^;

年長のKさんは体に負担がないように座ってもらい、腰を据えて洗っています。カゴを運ぶ時はすばやい動きで助けてくれます。

大きなKさんは、少し反応が遅れますが力持ちを発揮して運搬はおまかせ。

小柄なKさんは、みんなが洗ったいもがたまると、拭いて並べて乾かします。

動きが素早いKさんは、時間ごとに別な作業があるので、抜けることが多くなりますが、みんなに負けられない!とばかりに、走って戻ってきます。

連日洗い続けていましたが、毎日残った分は明日ね、と声をかけるとみんなうれしそうに

「明日もいもだ❗」

と笑顔が並びます。(そんなに楽しいか…)

最終日のこの日は、Hさんも投入して万全の構えで取り組みました。Hさんはもちろん、こんな作業は大得意。4人のKさんに声をかけながらズンズン洗っていきます。

時間までに無事終わり、片付けも慣れたもので手早く完了。

無事、福祉の駅の売り場に並び、中心街の歩行者天国で行われたノウフクマルシェの野菜タワーにも並んだおイモたち。

たくさんの人に食べてもらいたいですね。

  1. こんばんは、ミニミニです。

さぁ、明日で10月もラストですね。

ハロウィンの日でもありますよ。

ハロウィンにちなんだ豆知識を教えます。

ハロウィンは、古代ヨーロッパのケルト人が始めたお祭りといわれています。このお祭りには、秋の収穫をお祝いするだけではなく、先祖の霊をお迎えするとともに悪霊や魔女を追い払う目的がありました。

日本でいえば「お盆」にあたる行事です。

後に、キリスト教会が11月1日を「諸聖人の日(All Hallo)」と定めたことから、その前夜の意味の「All Hallo Eve」が転じて、ハロウィンと呼ばれるようになったといわれていらそうですね。

仮装する理由は「身を守るため」だそうです。

古代ケルトでは、10月31日に先祖の魂が家を訪ねてくると考えられていたそうです。同時に、悪霊や魔女も一緒にやって来て、家畜や作物を荒らしたり子供をさらうともいわれていました。そのため人々は悪霊たちから身を守るために、焚き火をしたり、悪魔や魔女の格好をすることで「仲間」だと思わせたのです。この習慣が、ハロウィンの仮装の始まりといわれています。

みなさん、今年のハロウィンはどのように過ごしますか??

 

どうもです!豆男子です!秋晴れな素晴らしい天気のなか、先日機密文書処理作業今年度第二ラウンドをやってきました。

重量を計量し、仕分けをして、シュレッダーにかけられる状態にします。

黒板があったのでちょとお借りして、

板書する機会は大人になりなくなりましたが、ここ2年はこちらで作業させてもらうことで機会ができました。進捗の見える化は、利用者さんにも効果的です。終わった数が分かると、達成感や、自ずとペースアップしなきゃと思えるようです。気づきにくい方に教える時も、見える根拠があり伝わりやすいと感じます。

トラックに積み込み施設に戻り荷下ろしをします。

今年は今後も大口の現場があります。スピードも正確性も求められる作業ではあるので、これからも携われる利用者さんの育成や、効率的な作業方法を取り入れながら行っていきたいと思います!!

秋の風情に溶け込む収穫作業は名画である「落穂拾い」のイメージが強い。この収穫作業にいそしむ一人の男がいる。春に植えたさつま芋の掘り起こしであるが試食したら最高の味に惚れ込み自らの名前にちなんだ看板畑に情熱を燃やしている。晴れてユートピアを卒業、就職し安定していた生活が突然、女難に遭い狂ってしまったのである。生活支援員の言葉も上の空で気が付いたらどん底にと言うドラマは良くある話であるが。休日は有難いが目的の無い時間は良い結果を生まない。そんな事でその時間の空白を埋める農作業は嫌な過去を忘れる事と旅行の旅費稼ぎの目的に変わっていったのである。

社会環境はせっかくの自立に対し必ずしも味方してくれるものでは無く又、サポートする側の人権への配慮は永遠のテーマとして残る。

名画である絵は動く事は無い、だからこそ万民の心を捉えるインスピレーションが求められるのでしょう、そんなさすらいの農夫から何かをイメージ出来ればと今日も会話に務めている。

 

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