明日7月5日(日)グループホームトミーに新しく男性入居者をお迎えします。当法人では6ヶ所のグループホームを運営しており、定員は41名です。度々出入りがありましたが、明日で定員いっぱいになります。バックアップ施設が通所施設としては、入居者数は多い方だと思います。各ホームのマザー(世話人)に日々奮闘してもらっていることに加え、それぞれのホームに男性スタッフを配置し、困った時には駆けつけられる体制を取っています。最年少者は18歳、最高齢者は69歳、個性豊かな面々が、5~9名の共同生活を営んでいます。安心できる居場所として元気な内はず~っと居たいと願っている方、生活力と経済力を身につけて、いくらでも早くホーム出て一人暮らしがしたいと夢を語る方、支援の度合いは十人十色です。事業所でバリバリ働いて高工賃を得ている方、生活介護サービスを受けている方、一般企業で8時間労働している方、41名がなるべくストレスをため込まずに安定して暮らしていくことが出来るよう、今以上にきめ細かな支援を心がけたいものです。
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今日は雨ですね。
先週から息子の野球の試合が始まり、2週連続の三戸にいます😆
東京ではコロナ感染者がまた増えてきているようですが、試合も細かい感染対策が取られ、細心の注意をはらいながらの開催です。
応援は基本声を出さずに……
と言っても、息子のプレーに興奮してしまう母ぴちこは、先週も大声で叫んでしまうのでした😅今日は我慢我慢…。
1人ひとりが感染対策をしながら、新しいルールを守って、こういう集まり事が増えていけるといいですね。
さて、今週のノアは。
7月に入ったと言うことで、夏を意識した活動を取り入れています😁
初日の1日は色彩活動では、もう定番になっている色水遊びを行いました‼️
食紅で赤、黄、青の3色を準備します。
色見本カードをそれぞれに配布して、それと同じ色を作る活動です。
だいぶ、色の組み合わせが分かってきて、結構簡単に作ってしまう子もいます。
普段長時間の集中が難しい子ども達ですが、20分の時間設定もあっという間。
「えー‼️もう終わり⁉️」
と足りなかった様子(笑)
「また来週もやるよ。」
というと、
「やったー‼️😆」
の声🎵
楽しんで参加できていました‼️
そして、食紅の透明感のある色水はとてもきれいで、眺めているだけで心が穏やかになります☺️来週も楽しみです🎵
雨続きで先週の動物ふれあいも変更になってしまったので、今週は室内にうさぎを連れてきて、ふれあい活動をしました😆
こんなに近くでふれあえるのはノアを利用している特権‼️
毎回ふれあいをおこなう度に、すごい活動だな〰️って思います☺️
でも、子ども達は少し不満。
だってまきばの方が大好きだもんね。
来週はまきばに行きたいね‼️
おまけ
動物⁉️
どじょうです。
今日土曜日の集団療育活動はなんと‼️
どじょう掴み😆
準備はしてきたものの、様子が見れないのでどういう反応をしているのかとっても気になる〰️。
営業のmです。
東京で陽性が増えて来ていますね、コロナ対策はしっかりやっていますか?
油断大敵ですよ!!
緊張感をもって検温、手指洗い・消毒を徹底しましょうね。
先日の帰宅途中での出来事です。
横断歩道を渡ろうとしている人を見つけたので、私は横断歩道手前で停車しました。この歩行者は対向車線側から渡ってくる方なので、対向車線の車両が停まらないと渡れません。
私が停まってから、対向車がスルーして通り過ぎたのが5台、6台目の車両がやっと停まりました。
横断歩道で一時停止する事をマナーと勘違いしていませんか?
これは道交法に定められた規則なのです。
罰則もあるんですよ!!
道路交通法第38条第六節の二(抜粋)
「横断歩行者等の保護のための通行方法」
横断しようとしている、あるいは横断中の歩行者や自転車がいるときは必ず一時停止する。(以下省略)
違反した場合、大型車は1万2千円、普通車は9千円の反則金と点数2点の罰則がある。
『一時停止率』というのがこれにあたります。
青森県は全国で、18年度2.1%のワースト5位、19年度4.4%のワースト2位になっています。(ワースト1位は栃木県で0.9%=18年度)
青森県では、
多少は改善されているとはいえ、歩行者保護の意識が低いといえる。こうした実態を受け、県内(弘前市)で自動車教習所を運営している会社が2019年12月にJAFの調査手法に倣って独自に、青森、八戸、弘前の3市で調査を実施しました。その結果一時停止率は青森市が3.2%、八戸市が14.0%、弘前市は16.3%とばらつきが出たとのことです。
JAFによると、ドライバーが一時停止をしない理由は「自車が停車しても対向車が停止しない」「後続車が来ておらず、自車が通り過ぎれば歩行者は渡れると思う」などの意見が多かったようです。
因みに、全国で一時停止を守っていたのは長野県で、3年連続のトップの58.6%、次いで静岡が39.1%、石川県が26.9%(2018年調)と続いていますが数値的には決して良い数値ではないようです。
横断する歩行者を見つけ、横断歩道手前で停車して渡ることを促すと、「ありがとうございました」と大きな声で頭を下げて挨拶してくれる児童生徒もいます。その時はとても良い気持ちになります。
当法人では、送迎や作業現場に向かう時など、車両を使用する機会も多くありますし、通勤には大半のスタッフが自家用車を運転しています。
みんなで気を付ければ、歩行者も安心できる横断が出来るのではないでしょうか。
何はともあれ、安全運転に徹しましょう!!
























