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昨日、一昨日と天気が良かったのに…

なんで雨???

雨、早く終わって……

 

水曜日からリヴェールの支援スタッフになりました、しもひーです。

ジョイフルと全くちがい、生活ががらっと変わりました。

利用者の人数も多く、名前を覚えるのが大変です。

また、一人一人の特徴も覚えなければと、、、

毎日が勉強です!!!

今はペーパーハウスに入っており、資源物の仕分けを行っています。

ジョイフルでは、殆どが衣類作業で資源物の仕分けをやってこなかったので、覚えるのに時間が掛かります。

分からない事はKスタッフに聞いて、メモをしながら…

え、なにこれ

これどっちだっけ???

もう頭は困惑…パンク状態…

 

それに!!!

利用者さんに聞かれることもあるので…

やっぱり応えれないとダメじゃないですか!!!

そうですよね、はい…

頑張ります。

 

今は、利用者の名前や顔は何人か覚えてきました。(作業面では不安ですが)

あと少しで、全員覚えれそうな気がします☆☆☆(気がするだけです…)

少しでも早く、利用者さんの名前と顔を覚え、楽しく毎日を過ごせるように日々頑張りたいと思います♪♪♪

どうもです
豆男子です

もの凄い雨ですね。
暑いかと思うと、この天気です。
体調を崩しそうな気温差ですね。
利用者の方で、咳をしている方がいらっしゃるので
私も気を付けなければと思います。

衣類での調整でも過ごしやすくはなりますね。
そのため、朝礼や終礼で
テレビや新聞などの天気予報を確認することを伝えることが多かったです。
予報のため100%信頼できる物では無いですが
参考とするのであれば充分ですね。

ですが
長袖が必要気温
半袖で大丈夫な気温
備えあれば憂いなし
で両方持ってくるのが安定しますね。

運動会も近づいてきましたし、体調等気をつけていきましょう。

営業のmです。

夏になったり冬に逆戻りしたりの天候の変化、身体がついていけないですね。

健康管理をしっかりして、風邪などひかないようにしましょう。

 

東京事務所のK所長の紹介を前回させていただきました。

K所長が東京で利用者募集をする仕事をするので、東京都の委託施設が青森県内に数ヶ所あり、

今回その中から七戸にある、「あぜりあ苑」さんにお邪魔して、見学させていただきました。

 

写真はあぜりあ苑様のHPから転載

 

あぜりあ苑さんは、定員80名のうち1割が地元からの入所で、残りの9割の72名を東京都から

受け入れております。

全員が知的障がい者で生活介護のサービス利用です。

重度の方から軽度の方まで入所しておられましたが、東京から遠く離れた地、七戸の大自然の中での

生活も、入所者の表情を見るととても快適に過ごしているように感じました。

因みに冬季の積雪は1.5mあるそうです。

全員が生活介護なので、生産活動等の作業は行わないで、広いプレイ(リビング?)ルームで、

思い思いに過ごしていました。

今回の見学では見ただけだったのですが、体育館もあり、時折こちらでも体を動かしているそうです。

食堂も、かなりの人数が一度に食事が出来るスペースで、重度の方から順番に交代で食事をする

とのことでした。

 

あぜりあ苑さんでは、生活介護サービスのみですが、関連の事業で、「ベーカリーあぜりあ」という

パン工場を直営で運営していて、障がい者がグループホームに入居して、最低賃金法を適用した雇用で

働いています。

販売店の売り子や工場での製造関連の作業に従事しています。

 

今回見学させていただき、遠く離れた地域からでも地域に受け入れて頂きながら、七戸で生活している

姿を見させていただきました。

あぜりあ苑のみなさまありがとうございました。

また、当法人にもTさんという方が昨年1月からの利用で、東京から来て頑張っているので、

今後Tさんに続く利用者を東京事務所のK所長の頑張りで増やしていただきたいと思います。

ただ今、色彩コラージュ公募展に出す作品を制作中です。

今年のテーマは「わたしの街」。

あなたにとっての「街」をイメージしながら、色で表現してください。とのことで・・・

利用者さんに折り紙を渡して取りかかりました。

鋭意作成中です。どんな感じに仕上がるかな~?

親心

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先週末、久しぶりに仙台にいる娘の剣道の試合を見に行ってきました。

試合は残念ながら1回戦で敗退・・・。

「練習しているのに、弱くなってる気がする・・・。」

と珍しく落ち込む娘の様子がいつもと違っていて気になりました。

しばらく黙り込んでいた娘がぽつりと

「家に帰りたい・・・。」と言いました。

2月初め~4月初めまでの2ヶ月間、アトピーを治すために自宅で過ごし、

かなり良くなったと笑顔で仙台での学生生活に戻っていきました。

1ヶ月半が過ぎ・・・

汗をかく時期にもなり、再びアトピーが悪化しはじめたようでした。

 

なかなか弱音をはかない娘の「帰りたい」という言葉に少しとまどいながらも、

「気にしすぎてクヨクヨしないこと」

「食生活と生活習慣を改善すること」

などをアドバイスし、もう少し様子をみるように話しました。

そして最後には

「まとまった休みがとれたら、いつでも帰っておいで。

おかあさんの手作りごはんとF田温泉でまた治せばいいよ。」

と言って帰ってきました。

 

お互いに対する愛情、心配などは離れてみて初めて感じるものです。

甘やかしてはいけない気持ちと、どうにかしてあげたいと思う気持ちと、

娘に対する親心が揺れ動きます。

そんな母の気持ちを感じてか、

別れ際に「お母さん、またおいしいごはん作ってちょうだいね!」

というメッセージ付きのプレゼントをもらいました。

 

うるっとしてしまった私でした・・・

 

利用者のみなさんは、母の日にプレゼント渡したかなぁ?

 

 

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