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新年度初のカブバザーが、8日開催されました。毎回、おしいところで売り上げ目標を達成できず、今回は気合いが違ったtomatoでした。

出向バザーの利用者は『就労移行』を目指す方だったり、衣類リサイクルの作業を行ったりしている利用者に頼むのですが、今回は畑部門の作業をしているOさんに頼みました。今回で、2回目です。前日、調子が悪そうで、心配していたのですが…。当日は、集合時間に現れて、両手使いで、衣類ポール2本まとめて運搬してくれました。更には、スタッフに確認しながら、あっという間に雑貨も含めて陳列してくれました。バザーの鍵をにぎるチラシ配りは、お客さん一人一人に『いらっしゃいませ』とさらっと声をかけて、渡してくれるので、集客に繋がりました。

前回、帽子をかぶりながら販売していたので、『ねいで』とお願いしていたことも忘れていませんでした。利用者も年齢を重ねると自分の拘りをなかなか捨てられません。Oさんは、いくつになっても柔軟で、素直だなあと感心させられました。

スタッフも負けられませんね‼『できる。できる』と前向き思考で、柔軟に支援にあたりたいものです。

ちなみに、今回の売上高がカブバザー開催された中、過去最高で、顔がにやけてしまいました‼売れると楽しいです。その手応えも利用者にあじわってほしいものです。

 

リヴェールへ移動になり一週間たちましたがやらなければならないこと、覚えなければならないことがありすぎて頭がまわりません、、、。

少しずつでも覚えなきゃと思うのですが頭のなかではまだお店の事が離れられずそろそろ売り場のレイアウトをかえなきゃなーとか、食器のコーナーが見飽きてきたからあそこは大きくレイアウト変更したいなーとか考えてしまいます。

そんなことを考えてしまうのでこっちの仕事に身が入らないんですよね、、、。

これではいけないな、とは思うのですがやっぱりお店が大好きなんです。

やることは沢山あるけれど頭が追い付いていかない。体は動くけれど頭には入らない。ただただ、動いているだけの状態です。

こんなことを書いてしまうといい加減にしなさいと思われるでしょうが、まだ切り替えが出来る状態ではありません。

ただ、利用者には怪我のないように、またご家族が安心出来るように明日からまた頑張ります。

 

昨日、福祉の駅での「春のらんまん」セールにて、
販売が開始になったユートピア発「美保野だいこん」
シリーズ、『だいこん ぬ~どる&だいこん せんべい』の
試食会を開催させて頂きました。

おかげ様で開店の10時から30分位で準備したものは
すべてお召し上がり頂けました。皆さん大根での商品
ということに驚かれ、味の方でも大変嬉しいお言葉をたくさん
頂戴しました。これからも試食会等で皆さまの感想、アドバイスを
お聞きしながら、更に良い商品作りを目指して参ります。

試食会を終え後片付けも済んだ頃、福祉の駅セールは
「福まき」が行われる時間でした。こちらの企画は前回
とても評判良く、お客様にも大変喜んでもらえるということで、
引き続きの企画でした。

とっても盛り上がりましたね。今回も大成功!
どうぞ皆さまの上に沢山の福が舞い降ります様に!!

4月になり、日中の最低気温がプラス側に、最高気温が10度を軽く
超えるようになってきました。いよいよ春だなぁ、という感じです。
2階で仕事をしていると、吹き抜けの影響なのか1階の暖気が
上がってきているような気がします。また、窓から差し込む春の
陽気もとっても暖か。数日前の冷え込みが嘘のような暑さを
感じ、腕まくりして仕事をしていました。
そしてふと思ったのは、春でこの暑さなら、夏になったらどう
なるのだろう…という事も。
でも、今年はちょっと違うかもしれない。
なぜなら、エアコンが導入されたのですから。
きっとエアコンが快適な夏にしてくれるだろう…と期待を
寄せるのでした。
とはいえ、八戸の夏といえば冷涼な風を運ぶヤマセも有名。
ヤマセの冷気に当たると農作物などに影響が出る為、相応に
暑い夏であって欲しいな、と考えたりもするのでした。
金曜日は長男の入学式の為、お休みを頂きました。
ありがとうございました。
ちょうどその日、次男の通う小学校の通学路の旗振り役でもあり、
早朝から子供たちの登校を見守ってきました。
先日の新聞記事に、歩行中の交通事故死で一番多いのが7歳、
自転車での事故では16歳、というものがありました。どちらも
小学校になりたて、高校になりたての時期です。
新しい環境になり、行動範囲や手法の変化で事故にあいやすく
なるのでしょうね。
毎年、この新学期の時期に合わせて、春の交通安全週間となります。
黄色い帽子をかぶった子供たちを見ながら、慎重に通学してね、
と思いました。
また、ユートピアでは通勤で、ほとんどの人が車を使っています。
そして利用者さんの送迎も行っています。
歩行者の方への気配りを忘れず、安全運転を心がけなければと思いました。

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