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ジョイフルSです

先週、管理者研修に参加させて頂きました

このようなビジネスマン研修は久々の参加となり、

いつも以上に今の自分が参加する事の意味を考えながら

研修を過ごしてきました

 

今回はリーダーシップというものの定義の他、

リーダーの素質、求められるものを学びながら、

他の研修生と共にディスカッションし

リーダーについての考えを深めていく時間でした

 

他の研修生もそれぞれの職場で部署の「長」という役職について

現役バリバリで働いている方ばかりで、

その中でも方向性として大きく2種類のリーダーがいるように感じました

一つは現場の和を重んじると言いながら指導が上手く出来ず、自分の首を絞めているタイプ

もう一つはとにかくワンマンで部下の反感をかい自分ばかりが忙しいとイライラして空回りしているタイプ

一概にこれに当てはめる事が出来るわけではありませんが、

自分の短所が相手からみた時には全くのマイナスポイントでもなかったりして

それぞれに学ぶ事もありました

 

リーダーシップについて自分なりに論文を書く課題もあり、

論文の定義から入らなければならない自分は四苦八苦でした

付け焼刃の言葉では相手に真意を伝える事が出来ず、

もっと知識を自分の言葉として表現出来る文章力を身に付けなければと反省しました、読書します

 

また、孫子の兵法はランチェスターの経営戦略など

部署の業績を伸ばす為の実践的な考え方を学ぶ時間もありました

格言として知っていても、

意味をきちんと考えてそれを仕事にフィードバックする事は考えていなかった為、

きちんと頭に入れていきます

 

研修を終え、自分に欠けているものとして

日々感じていた事ではありましたが、

やはり情熱、信念とそれを貫く自信、そして自分を律する心の強さが

自分の課題である事を学びました

頂いた時間を無駄にしないよう、精進していきたいと思います

今日は、八戸年金事務所様で抜根作業、集草作業をしてきました。

花壇の中に混在するツツジと草を器用に取り除いていく利用者。

やはり、以前よりも作業の流れを理解しているのか…速いスピードで進んでいきます。

勿論、、、丁寧。

こういった作業に慣れているのか、利用者からの質問に感激。

「取った草はどこに集めてどこに投げるんですか?」

「じゃ、バケツに草を入れて最後に大きな袋に入れればいいですか?」

スタッフが説明をする前に、利用者の方からスタッフへ質問をしてくる。

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実は、八戸年金事務所様の作業は、今年が初めてなのですが、

色々な現場で培った経験の積み重ねが見え隠れしている利用者の姿を見て、

心強く感じた。

昨日、南ヶ丘町内会の秋のレクリエーションに事務局として参加して来ました。

今年の行先は岩手の侍浜にある『きのこ屋』さん

きのこ嫌いを克服したばかりの自分にはうってつけではありませんか

 

当日は絶好の天気で最近の冷え込みが嘘のような暖かさ

道中は紅葉も見頃で景色も楽しみながら現地へ

侍浜の絶景を望みながらの入浴は最高でした

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宴会メニューはさすがきのこ屋きのこ尽くし、

どのメニューにもきのこが、、、!

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トランプを使っての趣向を凝らした抽選会や、

カラオケ大会など大盛り上がりとなりました

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一日通してご一緒させていただいて、

参加者の皆さん非常にきちっとした方々だという事を感じました

団体行動では自由気ままに動く方がいるものかと思うのですが、

レクの中でも集合時間に5分前にはきっちり集合、

スケジュールの進行を預かる身としては

とてもありがたいですね

 

前日は町内会長の誕生日と言うことでサプライズで皆でハッピーバースデーを歌ったり、

和やかで楽しいレクリエーションでした

新聞に大きく二面にわたって発達障害について、取り上げられていた。発達障害の認知は進んでも、その子供を支援する受け皿の施設や人材が不足し、専門的支援を受けたくても受け入れてもらえない現状。保護者にしてみれば、早期に適切な対応を受けられれば、よりその子なりの成長を望めるのに…と思いは切実だ。

私たちは、専門知識はもちろん必要不可欠だが、多様性をもって、利用者の一人一人の個別性に合わせて支援できているのか?見通しが立てず、自分が次に何をすればよいのか?わからず、調子を崩す利用者に対して専門的支援はできているのか?自問自答する機会を与えてくれた。

私の担当のDさん、昼休みの15分間エクササイズを行ってから、大声をあげることが少なくなって、作業に集中してるなと思っていたが、エクササイズも慣れると効果は半減。次なる支援を模索している‼段階。多数の利用者がいるが、一人一人に余裕をもって、支援したいものだ。

役割

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昨日の午前と今日の午後、次男の出場するサッカー大会の予選リーグの応援に行ってきました。 この大会でベスト4に入ると県大会に出場できます。 この一年、それを目標として頑張ってきました。 予選の結果は、3勝1分で来週土曜日行われる決勝トーナメントに出場できることになりました。 トーナメントからが本番で毎回毎回顔を合わせているチーム同士の戦いです。 次男たちのチームもいつもここまでは、順調にこれるのですが、そこからがなかなか厳しい。

今回、次男のポジションは右のディフェンスです。 毎試合後、ディフェンスの二人は、コーチに動き方、位置取りなど細かく指導を受けていました。 二人で厳しいときは、前のポジションの二人もフォローに入ったり四人での守備の仕方など。 次男は攻撃に参加したい気持ちを抑えながら守り重視のプレーに徹します。 敵が来た時一対一で負け抑えきれなければ即、失点につながります。 走り負けても即、失点、ボールを奪うとき、足だけでなく体を入れて取りに行かなければ抜かれてしまい即、失点。 彼の後ろには、キーパーしかいません。 親としては、次男側にボールが来るたび冷や冷やしながら見ていましたが、なんとか守りきることができました。 珍しく、最後まで集中力を切らさず気持ちの入ったプレーだった感じに見えました。 帰りに、チームの今大会の目標は、無失点で守りきり少ないチャンスで点を取ることだったことをコーチから聞きました。 チームの保護者の方に「ナイスプレー」「ナイスディフェンス」と声をかけられて珍しく照れていた次男でした。 正直、ディフェンスが好みでもなかった次男でしたが、試合をするなかでディフェンスの大切さや面白さ、チームが 勝つ為の自分の今しなければならない役割を理解できてきたのかなあとほんの少し彼の成長を感じた今日の出来事でした。

来週の試合では、今回のことを忘れずチームの為に頑張ってほしいと願う母です。

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