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新しい年が始まりました。

皆様、新年あけましておめでとうございます。

リヴェールスタッフ一同

さて、新年ということで、私のニックネームについて皆様にご紹介したいと思います。

精神一到(せいしんいっとう)です。

どんな意味があるかというと、 精神を一点に集中して努力すれば、必ず成就するという意味があります。

この言葉は、迷ったとき、自分に自信がなくなった時、不安な気持ちになった時に、自分に言い聞かせています。

時代の波は今、大きな変動期とも言えと思います。しかし、我々、リヴェールスタッフ一同は、この荒波の中でも、利用者の「いきいき」毎日活き活き 「にこにこ」明るい笑顔「わくわく」夢と希望にチャレンジの実現をするために、スタッフ一丸となって集中して努力していこうと思う仕事はじめでした。

明けない年はないから大丈夫ですと言われている所にウイルスと戦って負けた事がない人類だから大丈夫と言う人もあり楽観的ではあるがどちらも自然的な事かも知れませんそれだけに人々は自然を受け入れながも逆らい生き続けている様に感じます。「農福連携」この事業に本格的に参入したのは平成28年ですがその間、何度も制度、フレーズが変わりました。その確信にあるのは紛れもない農業でありその農業無くしては語れない農福なのですがその表現は形を変え、えっ、それが農業?と思われるものも沢山ありました。今、流行りのSDGsですが、有難く頂いた年賀はがきにこのタイトルにより本年を持ってのの年賀を終わりにすると書かれているのが結構目立ちました。その表現には異論はないもののやはり持続の可能が達成されなければなりません。私達はこの農福の紆余曲折が繰り返される中で農業の発展がなければこれにジョイントする福祉はありえないのです。農業が自然である様に福祉も又自然かも知れません。頑固にも目的を追求した活動にやりがいを求めて行きたいと思います。どうか本年も宜しくお願い申し上げます。

こんにちは心技体です。

ジョイフルパークユートピアでは今日が仕事納めでしたが、

年の瀬恒例の1年間頑張ってくれた車へ今年最後の洗車を利用者さんに行ってもらいました。

利用者のSさんとKさんは手慣れた手つきで洗車をし、途中から参加したIさんは洗い残しを確認しながら、

頑張って洗車をしてくれました。

今年の汚れを落とし、また来年もスタッフと利用者さんと一緒に頑張ってくれる事を祈って。

それでは良いお年を。

営業のmです。

年末年始が近づき、コロナの感染者がまた増加しそうですね、私の周りでもあちらこちらで陽性になった方がいます。

「不要不急の外出」を避け極力人混みに出ない、会食などでの密を避け、「黙食」での食事、そして、検温、手指洗い・消毒、マスクの着用や部屋の換気などの基本的なことに徹底するしかないですね!

 

 

今年も仕事納めが近づく中、シュレッダー車を乗り入れて、契約先であるD会計様の事業所敷地内で処理作業を行う機密書類のシュレッダー処理が、先週金曜日に行われました。

今年の最後になる出張機密シュレッダー処理です。

今回は、約400kgの書類を建物の3階の倉庫で、計量して分別処理をしてから、駐車場のシュレッダー車に運び降ろして、シュレッダー作業をしました。

作業は順調で、現場に9時30分頃到着し、スタッフ2名と利用者さん4名で作業を行い、14時には終了しました。

会計事務所様の作業ということで、機密性が高いため、分別作業やシュレッダー作業の様子を写真撮影することが出来ません。

今回の写真は、シュレッダー作業終了後梱包したものをシュレッダー車から回収車両に運び、積み込んだところを紹介します。

 

これで今年の出張作業は終わり、ユートピアへ運び入れてのシュレッダー処理で少々残っている作業を終わらせて、仕事納めになります。

 

このように、ユートピアの機密書類廃棄処理は、シュレッダー車で乗り入れて現地で処理方法と、ユートピアの作業場に書類を搬入しての処理する方法の2つのやり方があります。

ご相談いただければ、ご希望に叶う形でのお引き受けが出来ると存じます。

費用については、かなり格安の料金になっていると思いますので、お問い合わせください。

 

おまけ

このような時世ですが、私が通っているキリスト教会では、クリスマスのミサが行われました。

12月24日の夜半のミサで、馬小屋にキリストが誕生する様子を再現することが行われます。

写真は、キリスト誕生前、キャンドルサービスのミサの様子、キリストの誕生後の馬小屋の様子の順になっています。

このような様子はなかなか知られていないと思いますので、紹介させていただきました。

 

 

 

次の寒波が来るらしいですね、寒さに気を付けて、体調管理をしましょう。

今年もありがとうございました。

良いお年を!!

ちょっと早いかな(笑)

 

優性思想

| 未分類 | | 4件のコメント

タイトルとしては難しく感じますが、しばらく聞く事がなかったのですがここに来てマスコミに登場する様になりました。

これは昔の制度ですが優性保護法と言い育児、教育が困難と思われる男女カップルに子供が出来ない様に避妊を施すと言うものでした

これにより家族、社会の安定化を図るとしていましたがしかし、それ以後に結婚、同棲を避ける方向に進んで行き現在に至っていると

思います。これを優性思想と言いますが主に知的障害者が対象になっていますが普通であれば差別であり人権侵害として問題ありと

思いますが、今北海道の福祉法人の経営するGHで結婚を希望するカップルにこの避妊を条件とする事が問題としてアップさ

れております。法人の言う事は施設は利用者の為ものものであり子供は対象としてないし、子供が生まれたとしても育児、教育は現状

では出来ないと言う。私達もご父兄の会合等では結婚させたい願望がある様に、現場にいる者としてその現実と平等の権利の狭間で

どうあれば良いのか議論しなけばならないと思います。これに対するコメントを待ってます。

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