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今年のバレンタイン、皆さまはどのように過ごしましたでしょうか
自分も10年程前までは「あぁそういえば」くらいの感覚でしたが
お年頃な娘たちのおかげで最近は行事も大事にするようになりました
ジョイフルでは利用者間でのプレゼント等のやりとりは
基本的には禁止としています、トラブルの元なので
しかし、
禁止なので本来関係ないはずではあるものの
女性陣がバレンタインの話をしていると急に「気にしてない感」を出して
口数が少なくなりそっぽを向き耳だけダンボになる男子達
プライベートは知りませんが、
せっかくだから家に帰ったらバレンタインに「チョコ食ったよー」って言って欲しいなと思い
14日の昼食にはチョコお菓子が付きました
季節の変化をしんみり感じるほどの繊細な感覚はどこかにいってしまった自分ですが、
だからこそ季節感を感じる催しは大事にしていきたいです
そして、来週はいよいよえんぶりですね!
ジョイフルのメンバーも福祉の駅として十三日町ビル前で販売がてら一斉摺りを見に行きます
新商品の『イモっぷ』や温かい飲み物を販売する予定です
皆が明るく前向きな気持ちで春を迎えられますように
こんにちは、
私の主人は頑固一徹、
いままで47年間 何もかも手伝いもしない<昭和の人>でした。
・食事は目の前に出てこないと、食べません。
・箸一つでていないと食べません。
・食事が済んでもそのまま置いて、流し台に運ぼうともしません。
こんな人でしたが、私が大変な病気になり治療をする事になったのです。
それからは、洗い物をやってくれるようになりました。ラッキー
😥 や れ ば で き る ん じゃん。
皆さんのお宅は協力体制がしっかりと出来ていますでしょうか⁉
男ども大切な人にはね、優しくてしてあげてください。
💛来年はチョコが増えることでしょう。 ((´∀`))ケラケラ
営業のmです。
昨夜からの雪、また積もりましたね、足元に注意しながら行動しましょう。
2月11日の建国記念の日に、ふと思い立って白鳥の写真を撮りにおいらせ町に
ある通称『白鳥公園』の下田公園、間木堤(まぎつつみ)に出かけてきました。
時刻は午後2時30分です。
寒風が吹き続け、体の芯まで冷える寒さの中、それでも子供連れの家族などが
数組来ていて、「白鳥」を見たり「カルガモ」にパンくずを与えていたりと、
三々五々過ごしていました。
白鳥の飛来地として有名な間木堤のある下田公園、正式名称は「八戸北丘陵下田公園」
というそうです。この公園は、滑り台やアスレチックなどの遊具や、大きな展望台が
あるとても広い公園です。四季を通じていろんな種類の鳥たちがやってくるので、
バードウォッチングしている方もよく見かけるそうです。
そして、ここの魅力の一つが冬の使者「白鳥」の飛来です!
白鳥たちのふるさとシベリアは、北極圏に近いため冬の訪れが早く、9月下旬には
湖沼が凍り始めるため白鳥たちはエサのとれる南へと旅に出るそうです。
旅の道中、エサがとれる下田公園・間木堤に来るのですね~。
間木堤でエサがとれるというけれど、白鳥は何を食べているのでしょうか?
白鳥の主な食べ物は水底に生える水生植物の根や茎だそうです。
他にも人間から餌付けされた食パンなどを食べるそうです。
最近は、鳥インフルエンザの影響で餌付けが自粛されているようです。
ちなみに、白鳥たちは関東地方あたりまで旅するそうです。
間木堤の直ぐ近くに、野鳥観察保護施設「ネーチャーセンター白鳥の家」が
あります。(白鳥のいる間木堤と、ネーチャーセンター白鳥の家は徒歩で1~2分です)
ここでは、野鳥の自然観察、生体のしくみ等を学ぶことができます。
施設内には望遠鏡があり、かなりの大きさで鳥たちの姿を観察することが出来ます!
3月くらいまで白鳥はいるようなので、足を運んでみてはいかがですか?
早朝と夕方が、多くの白鳥と出会えるそうです。
看板には、白鳥の飛来が約1,000羽とか、飛来する鳥の種類が
100種類くらいと書いてあります。
もう一つの看板には代表的な鳥たちの紹介がされています。
今日見る事が出来たのは、「トビ」、「白鳥」、「カルガモ」でした。
上空で舞っているトビ
歩道にもたくさんのカルガモ
水面に降りるカルガモ
パンをくわえるカルガモ
白鳥たち
白鳥と混在するカルガモ
こんな傍で見る事が出来ます。
みなさん こんにちは。ジョイフル生活介護担当のキャノンです。
先日のデーリー東北でスヌーズレンが八戸ライオンズクラブ様より八戸市へ寄贈されたという記事を見つけ、八戸市美術館で体験展示されているとのことで行ってきました。
スヌーズレンとは……
1970年代にオランダで始まった、重度知的障がい者のための感覚刺激空間を用いた余暇活動。
主な目的
・思い障がいや病気がある方の余暇活動
・精神障がい者や発達障がい児のプレイセラピー
・認知症の方へのケア
・心理的に不安定な方の情緒の安定のため
・自発性・コミュニケーション力を養う探索活動として
・こどもたちがゆったりしたスペースで過ごせる時空間として
などが上げらるとのことです。
こんな感じです↓↓↓
↑円柱の中に小さな魚の模型が泳いでいて、見ているだけでも癒されるのですが、耳を澄ますとポコポコ~と小さな音がしていましたよ。
球体にタッチをすると色が変わります↓↓
そして球体の奥の映像は焚火の様子で、ぱちぱち~と焚火をしている音がしていました。
他にも大きなクッションがいくつかあり、身体をもたれかけリラックスできる空間が演出されていましたよ。
今回のこの企画は、11日で終了してしまったのですが、2025年度中に八戸市福祉公民館に移設されるとのことです。ぜひ、皆さんも体験してみてはいかがでしょうか??


































