こんばんはミニミニです。
11月も今週でおわりにちかづいていますね。
早いですね。
さて、以前利用者Hさんについてお話ししたと思いますが、今回もお話ししていこうと思います。
Hさんと一緒に昼休みに週に数回ですが軽運動を声がけして行なっているという話をしました。
時間は3分間ほどなのですが、スタッフの声がけで今も継続してなんとかできています。そこで、時間をもう少しだけ長くしてみようと考えています。
そして、また長くやってみてどのような変化があったのかについてお知らせしていきたいと思います。
こんばんはミニミニです。
11月も今週でおわりにちかづいていますね。
早いですね。
さて、以前利用者Hさんについてお話ししたと思いますが、今回もお話ししていこうと思います。
Hさんと一緒に昼休みに週に数回ですが軽運動を声がけして行なっているという話をしました。
時間は3分間ほどなのですが、スタッフの声がけで今も継続してなんとかできています。そこで、時間をもう少しだけ長くしてみようと考えています。
そして、また長くやってみてどのような変化があったのかについてお知らせしていきたいと思います。
最近必死に探している物を、実は手に持っていた。そんな行動が増えました。どうもです。豆男子です。
食べ物の好き嫌い。食わず嫌いは、見た目や、他者から聞く味の自身でのイメージから来るものだと思います。利用者のsさんは、野菜等が苦手です。食わず嫌いではなく、味、食感を苦手としている所本当に苦手なようです。彼の目標として好きな物を増やすというのがあり、彼なりに努力しています。最初は野菜類に自分からは手をつけないことがありました。今は、嗚咽しながらも完食することができています。外の作業に出て昼食をコンビニやスーパーで購入する時、普通なら何かと理由をつけて野菜を避けようとする人が多いですが、sさんはちゃんとサラダを買います。ドレッシング無しの方が食べやすいとのことで、ありのままの野菜の味を楽しんでいます。いいえ、楽しめてはないですね、戦っています。私も、春菊、三つ葉が得意ではないので、苦手を完食できているsさんの強さには感動することもあります。
今週の木曜日に、利用者のFさんの職場体験実習に同行してきました!市内の商業施設から体験実習させてもらえることになり、事前の見学を経て今回の現場実習へ。現場に到着するまではやや緊張気味でしたが、担当者の方への受け答えはしっかりと出来ていて、そのまま落ち着いた様子で実習へとうつりました。
いざ実習の現場で指導にあたってくれたのは、ジョイフルの卒業生のKさんでした!施設内のショッピングカートやカゴを回収し、元の場所に戻す仕事ですが、実際にやってみると思ったよりも大変な様子でした。回収する場所を多く覚えなければならなかったり、広い施設内をひたすら行き来するので体力も必要な仕事でした。担当者の方が、先輩のKさんは現場では戦力として大いに活躍しています、と言っていた通りの働きぶりだった為、Fさんもそれを見ながら一生懸命に実習に取り組んでいました!
先輩のKさんから丁寧に教えてもらいながら、約3時間の現場体験をさせてもらったFさん。実習終了後は慣れない環境で少し疲れた様子も見られましたが、実際に普段とは違う環境で働かせてもらったことで得るものも多かったみたいです。「見ているのと、実際にやってみるのとは違いますね。」と素直な感想も。貴重な体験の機会を頂けたので、今回の実習の振り返りをしながら、次のステップへと繋げていきましょう!
こんにちは、先日行われたノウフクマルシェinはちまるてtoて の販売会では、
ぱぷりかのK君も販売体験で参加しました。
いつも遊んでいるニューブロック模様のエプロンをして、販売体験中のバッチを
付けてもらい、腕にはサンタさんのバルーンをセットして準備完了!
始まる前にノアのSさんと記念撮影をしたK君、ちょっと緊張気味です。
販売体験をすることになり、ぱぷりかで何度も練習してきた「いらっしゃいませ!」と
「ありがとうございます!」をもう一度練習して、販売体験は始まりました。
売り場に立つと、初めてのことばかりでいろいろなことに興味津々のK君。
「これは何の野菜?」「白菜だよ」と私が答えると「はくさんだい?」
うーん・・・ちょっと違う・・・
最初はちょっと小さな声だった「いらっしゃいませ」も、次第に大きな声で
言うことができるようになり、のぼりに書いてある「おいしい野菜をどうぞ!」
の文字をまねて言うこともできました。
トレイに入れたお釣りを渡したり、「ありがとうございます!」と元気に
伝えることもでき、K君のかわいい声と明るい笑顔に、お客様の顔も
思わずニッコリしていました。
いろいろな初めてを経験して、ニコニコ元気に帰っていったK君。
これからもいろいろなことに挑戦して、「好き」と「得意」を見つけて
ほしいと思います。
最近立て続けに二人の利用者からスマホを購入したいとの相談を受けました。二人とも行動力があり、見積もりを取るところまでは自分で行い、「こんな感じで料金は今より安くなるので、おねがいしま~す。」と軽~いノリ。私はガラ携時代もスマホに移行してからも、一切の手続きを旦那に任せているため、正直見積書を見てもチンプンカンプン。
でも、二人が勘違いしていたら、しっかり理解できていなくても店員さんに「はい、はい。」と答えていたかも?動画視聴にはまること間違いなし!今は5~8千円の料金が数万円に跳ね上がったら・・・そう思うと不安でたまらなくなります。
先日は店舗に同行して話を聞いたところ、本人が3月に使えなくなると思い込んでいたガラ携がまだまだ使えると説明を受け、そのガラ携の機種代支払いも来年の7月まで残っていることが初めて発覚。当然のごとく当面は現状のままとなりました。
もう一人は12月生まれなので自分へのプレゼントとして来月には購入すると張り切っています。疑問に思ったことは店舗に電話で確認をさせていただきました。約束通り、決められた利用料金内で使用してくれることを祈ります。