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先日、健康診断で『要再検査』となったため、

胃の内視鏡検査を受けてきました。

今回は、口から入れるタイプの胃カメラを選択したのですが、

予想をを上回る大変さで、検査中はかなり苦しさとの戦いとなりました。結果は、大きな問題はなくひと安心でした。

先生からは「加齢による変化が少し見られるので、飲みすぎと食べ過ぎには注意しましょう」といった、軽い注意程度で済みました。

実は、健康診断の数週間前に子どもから胃腸炎をもらってしまい、それが再検査の原因だったのでは…と、内心思っていたのですが、今回再検査を受けたことで問題ないとわかり、安心感を得ることができました。さらにこれからの生活を少し見直すきっかけとなりました。

ですが次に、胃内視鏡検査を受ける時には、口からではないタイプにしようと思っています。

こんにちは、ジョイフルの喫茶去です。

1月24日に行われた『新年の集い』、楽しかったですね。

ジャグリングは凄い!の連発でハラハラしながら見とれていました。あのバランス感覚や体幹の強さに驚きです。

ところで「ずぼらウオーキング」から「ちょこっとウオーキング」に切り替え、少しでも歩こうと買い物や用事を足す毎に歩いていました。

1週間が過ぎた頃から効果が現れ始め、この調子なら直ぐに元に戻るかもと油断・・・。

何とあっという間に恐怖のリバウンドです💦 リセットどころか更に上乗せしていました。

反省しながらまた歩き出したいと思います。

最近は道路が凍っているので、転倒予防の研修で教わった足指と体幹を鍛えながら励む予定です。

元に戻った報告はまだまだ先になりそうです。

※足指でグー、チョキ、パー

皆さんこんにちは!

リヴェールユートピアのタクショーです。

毎日天気予報をみるたびにマイナスの気温が表示されていますね。

毎年のことですが、大雪にならないことを祈る日が続いております。

先日開催された、ユートピアグループ新年の集いに参加された皆様、大変お疲れ様でした!

雪の影響で道路状況もあまり良くありませんでしたが、なんとかみんな無事に着くことができて、本当に良かったです。

ホテルスタッフの方から利用者さんが、駐車場で迷っていると連絡があり、今回私は入り口の担当でしたので、ホテルの駐車場まで探しに行きました。すると、リヴェールのSさんが、ホテルスタッフの方と一緒にいました!

どうして迷ったのか話を聞くと、見慣れてるはずが、雪景色で風景が変わって見えて迷ってしまいましたと。改めて見ると確かに雪景色でいつも見えている建物が分かりづらくなっていました!次回開催の際には、誘導員も必要かなぁ~と思いました。

畑の利用者さんたちと準備したネギ、かぼちゃも、帰りの際、皆さんに沢山ご購入していただき、大変ありがとう御座いました!これを励み今年も1年利用者さんたちと頑張りたいと思います!

 

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〇ホッケ焼き・おろし
ナスピーマン味噌炒め(ピーマン・さつま揚げ) 
味噌汁(豆腐・油揚げ)
ご飯
 

〈ナスピーマン味噌炒めの特徴〉
ご飯がすすむ甘辛味噌味です。
油で炒める事でナスはとろっとし、ピーマンは
シャキシャキとし食感が良いです。
冷めても美味しいので作り置きにおすすめです。

函館へGO!

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大盛り上がりだった新年の集いから早3日

ジョイフルの話題は来月に控えるリフレッシュ旅行へ…

 

今回の旅行先は函館

五稜郭にベイエリア、函館山の夜景と、まさに「王道・函館」といったコース

利用者さんからは「夜景が楽しみ!」「俺、五稜郭詳しいよ!」

「ラッキーピエロのハンバーガー食べたい!」

と、期待の声があちこちから聞こえてきています

そんな中、旅行を担当するSスタッフが一言

「いやぁ、やっぱり一番楽しみなのはトラピスチヌ修道院ですね」

……一瞬、時が止まりました

夜景でもなく、赤レンガでもなく、五稜郭で土方歳三に思いを馳せるでもなく、

38歳男性の“函館旅行・最注目スポット”が、まさかの修道院

定番とはいえ大人になってから「一番の楽しみ」と即答するあたり、なかなか渋い(というか珍しい)感性です

 

もちろんトラピスチヌ修道院は、日本で最初に創設された女子修道院であり、

長い歴史と祈りが積み重なったとても大切で尊い場所です

観光地でありながら、今も静かな修道生活が続けられている、貴重な空間でもあります

……という前提を踏まえたうえで、

それを「今回の旅行で一番楽しみ」と即答するSスタッフの感性はなかなかに独特

本人いわく、

「小学生の頃の修学旅行で行った時にめちゃくちゃ感動したんですよ!」とのこと

自分の函館修学旅行は『バター飴おいしい』くらいしか記憶がないので、Sスタッフの感受性は素敵です

 

冬のイルミネーションなど、所謂デートスポットっぽいところは個人的には興味がないと話すSスタッフ

どうやら彼の中では、

函館山の夜景=人混み

ベイエリア=行列

トラピスチヌ修道院=心のオアシス

という図式が完成している様子

 

レクリエーションとしてどう感じてもらえるかは、当日になってみないと分かりません

ただ、にぎやかな観光地も、落ち着いた場所も含めて、

函館という街のいろいろな表情を感じてもらえる旅にはなりそうです

 

そしてもう一つだけ確かなのは、

トラピスチヌ修道院に一番真剣な気持ちで向かう38歳男性スタッフが、

当日誰よりも姿勢よく歩いているであろう、ということです

 

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